安倍氏銃撃、背景に「宗教的な虐待」主張へ 山上徹也被告の弁護団
 10月に奈良地裁で始まる安倍晋三元首相銃撃事件の裁判で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の弁護団が、背景に「宗教的な虐待があった」と主張…
(出典:朝日新聞)



久々に安倍氏銃撃事件のニュースだ。

山上徹也氏は統一教会広告塔の存在だった安倍晋三氏にロックオンしたが、銃撃は未遂で実際に暗殺した真犯人は別にいる。これは当時の映像をスローで分析すれば明らかだ。

ここまで
裁判が長引いているのは真犯人が別にいるという理由以外にも、山上氏が統一教会の実態について世に公表されるのを嫌っているのかもしれない。思えば、山上氏が一番気の毒だよな。自分の母親の入信で家庭崩壊に追い込んだんだからな。

殺人未遂の罪はきちんと償うべきだが、遅くなっても大学進学して幸せな家庭を築いてほしいと願うばかり。

<皆さんのコメント>

何で裁判始まるのにこんな時間がかかってるの?

虐待というより、恐喝、脅し、カツアゲ等やっていることは反社会的勢力、犯罪集団


それを擁護する自民党も同じ穴のムジナ

親が統一教会の信者だった為家庭が
崩壊してしまったのは不幸で同情の
余地はあるがこの犯人はもう40過ぎ
の大人ですよ


自分で家族を築いて自分の人生を
生きればよかったんですよ


親の財産は取られたかもしれないが、
自立した経済力もあったろうし、
本人の行動次第で如何様にもできた

宗教的な虐待って、のめり込んだのは母親。◯すなら教団の幹部か自分の母親だろう。

真相は争点にならないのね

ただの逆恨みだろ?

母親の証人尋問はどうなる?

統一教会との関係をなかったことにしようとする総裁選ムードの中

山上さんがまた日本社会を貫く

この子の孤独はあまりに深く悲しい

日本政治が生み出した惨劇