全国的にクマの出没や被害が報道される中、クマ肉にも注目が集まり、扱っている長野県飯田市の精肉店には問い合わせが増えています。

なんか複雑だな。何故クマの出没や被害が増えているかの根本の原因を考えられないのかしら。

<皆さんのコメント>

捕まえて食べちゃえばいい!

食べてみたい

駆除したクマの有効活用でよろし

猟友会の生活を守るためにも ぜひ熊肉の有効活用を!

最近はクマ肉に興味を持つ人が増えて、問い合わせが急増している店もあるそうです。希少な食材ということもあり、メニューや調理法についての質問が多く、食文化としての注目度が高まっているのが感じられますね。

この前初めて熊肉食べましたが、豚とも牛とも違って、とても美味しかったです


熊の駆除が進んでいくであろうから、命を無駄にしないためにも、食用としてもっと流通してほしいです


問題は、ビジネスとしてどう成り立たせるかだと思います

熊の手(確か左手)はハチミツを取る際に使う手なので、肉が柔らかくて美味しいと聞いたことがあります。


そして漢方としても昔から使われて来たとか。


鹿肉もそうですが、もっと食用としての割合が増えて命を大切に頂く事が当たり前になる事を望みます。

熊肉の美味しさが広まれば、需要の拡大により買取価格が上がることが期待できる。 


報奨金が少ないことが問題となっているが、商業利用できれはそれも解決できると思う。


美味しかったという意見も多く、食べる機会があればぜひ食べてみたい。


熊害も減り一石二鳥、官民一体となり推進すべきでしょう。