原口一博氏ギブアップ「ゆうこく連合」政党要件満たせず「私の力不足」安野貴博氏にラブコールも
…く連合」から、衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)立候補を発表した原口一博衆院議員(66)が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。政党要件条件の…
(出典:日刊スポーツ)


政党要件条件の1つである「現職国会議員が5人以上」を満たせなかったと発表した。

Xのスペースで毎日語っているようだったが、不満を抱えたまま立憲に居過ぎた感が否めない。さっさと離党していれば良かったのにな。気の毒ではあるが、参政党が彼を拾ったりしてな。

<皆さんのコメント>

政治はやはり調整が必要ですね。マスコミにあれこれ言う前に事前に仲のいい仲間に声をかけて、仲間がある程度揃ってからマスコミに言うべきでしたね。

同志が集まらなかったのは残念なものの、立憲の動きに同調しなかったのは、長い目で見れば正解だったと思います。


おそらくこの先、立憲は崩壊していくでしょう。公明党は立憲の中からおいしいところだけを奪って、シレっと生き残っていく気がします。

最近の原口氏は正鵠を射た発言とそうでない部分の発言の落差が激しく、今回の中革連の設立経緯に納得のいかない諸氏でもさすがに同志として行動を共にするのは困難であったと思います。

原口さんには同情するが、今は原口さんには 国家を動かせるほどの力は なくなってると思うんだよな。

別に、独自の政党にこだわらず、自分の考えに近い既成政党に 入党すれば良いのではないでしょうか?

国会レベルの話ではなく、地方自治体レベルで活躍された方が良いのではと思いました。

ゆうこく連合という名称に違和感があります。憂国ですよね。国家を憂う。憂うのは、観客席からの発想ではないでしょうか?

国会議員は、当事者として影響や価値を実現していくのが仕事と思うので、憂国ではただの批判を続けていくだけに思えてしまいます。

立憲はおそらく、影も形もなくなるでしょう。是非、原口さんは次の活躍先を見つけてほしいです。