山上徹也被告側が1審の無期懲役判決を不服として控訴 安倍元総理銃撃事件 
…銃撃し殺害した罪などで無期懲役の判決を言い渡された山上徹也被告(45)の弁護人が判決を不服として控訴しました。  1審の奈良地裁では山上被告の「宗教2…
(出典:ABCニュース)


奈良地裁では「裁判官ガチャ」で田中伸一裁判長というトンデモ大ハズレ裁判官を引いてしまったからな。この裁判官をググって調べてみるといい。

奈良といえば、高市の選挙区があるところ。何か匂うのだが...

山上徹也
被告には統一教会の悪事を全て吐いてもらいたい。

<皆さんのコメント>

山上被告に控訴するようにとメッセージを送られていた方たちがいらっしゃったそうです。


被告個人に同情しての話ではなく、裁判は判例が残り、今後の量刑の尺度になるということ、他にも苦しんでいる宗教2世の方達が数多くいるという意味で、なるべく公平な結果をと願います。

本人のためだけでなく、統一教会のことを追求しないといけない。これは安全保障だ。

減刑のためではない、社会の再生のための審理を望みます。

報道の人達は向き合って欲しい。「もう少し早く報道してたらー」と思った人がいたのか、いなかったのか...

統一教会の問題は日韓共通の懸案ですから、大阪高裁では被告の生い立ち等を考慮した趣旨の判決であることを望みます。


もし、棄却とか不当判決であったら最高裁です。


「法、これを裁けず」では巨悪がのさばります。日本の司法が問われます。

おそらく、裁判を通して統一教会の悪事がさらにつまびらかになっていくでしょう。


それを望みます。

山上被告には、あと少し頑張って欲しい。


この選挙見ても、まだ関わった人間が関係なかったという顔で復帰している。 


まるで、山上被告の裁判結果を待っていたようにも感じる。

これ程まで軍国主義に毒され腐敗し切った政権に忖度し、司法判断に恣意的な態度を見せる裁判官の決定は、政権が交代した場合大きく見直されてる可能性がある。

今回の判決は事件背景を再検証されるべきであり、控訴はその始まりである。犯行に至るまでの被告の人生経緯を人間として見るべきである。