
(出典 x.com)
高市が今日の読売新聞にこんな広告うってるのに、私たち一般庶民が選挙当日だから投稿控えめにとか そんなに気にしなくて良くね? pic.twitter.com/sKKvETRkNQ
— 秀虎 (@DFHkHMoX9WNwwt2) February 7, 2026
>高市が今日の読売新聞にこんな広告うってるのに、私たち一般庶民が選挙当日だから投稿控えめにとか そんなに気にしなくて良くね?
一般庶民は公選法を守って推しの政党名、候補者の呼びかけを自粛しているというのに、大手新聞にそれも目立つ赤色で掲載とはな。選管ダンマリ?
一般庶民は公選法を守って推しの政党名、候補者の呼びかけを自粛しているというのに、大手新聞にそれも目立つ赤色で掲載とはな。選管ダンマリ?
他のポストでは産経新聞も同じ広告を掲載している模様。これは大炎上しそうだな
<皆さんのコメント>
日本の公職選挙法では、政党や候補者が選挙運動として新聞広告を出せるのは「選挙運動期間中」に限られており、投票日当日には選挙運動として広告を出すことはできない。
これは、公選法違反だ!
ちなみに、産経新聞にも広告を載せていますね。
自民党では恒例ですね。
安倍も岸田も選挙当日に。
全政党党首の訴えを載せるならまだ許せるけど、「自分を選ぶか否かの選挙」と発言した高市1人の掲載は国民扇動してるし、公選法違反に抵触すると思う。
自民党は公選挙法違反!
最高裁判所は、公職選挙法において選挙運動と政治活動の境界線を明確に区別し、有料広告は原則として「選挙運動」に該当し、一定の規制に服するという立場をとっています。政治活動として許容される範囲は限定的です。(判例の引用までしないけど、これはアカンで!)
「やったもん勝ち」というさもしい根性してるから、汚職もするし、統一教会とツルんだりも出来るわけよ。
奈良2区の候補者が堂々と顔出しで投票日朝の新聞に載ってるってどう考えても公選法違反でおかしいでしょう。
自民党総裁としての立場だからOKなんて詭弁が通るとしたらもうこの国は民主主義国家でも法治国家でもないですよ。

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