「訴え届かない」「格差ある」 真冬の選挙戦に雪の北海道から恨み節
 36年ぶりに2月の投開票となった衆院選は、選挙運動を行う候補者や有権者らに大きな影響を及ぼした。公示直前に大雪に見舞われた北海道では「訴えが届かな…
(出典:毎日新聞)


36年ぶりに2月の投開票となった衆院選は、選挙運動を行う候補者や有権者らに大きな影響を及ぼした。

思い切って
衆院選を無効にして、仕切り直しを!恨み節ってタイトルに違和感が... 記者は違憲という言葉を知らないのかね。

<皆さんのコメント>

なんか恨み節って暗い印象ですね。国民の正当な怒りを表現するのに適さない言葉だと思いました。

公職選挙法第57条、日本国憲法の改正手続に関する法律第71条で定められた通り、有権者の参政権を保証するために繰り延べ投票を行うべきです。

本当にこんな極寒の大雪の時に、選挙なんてやるべきではなかった。
こうなる事は分かっていた。
高市早苗氏も分かっていただろう。

高市早苗氏に日本国民の声は、聴こえているか。
見えているか。
反省しているか。

「恨み節」とは頓珍漢にも程がある。
大手新聞社があまりにも情けない見出しですね。
何故「違憲」と書かないんですか?

はっ?恨み節?恨み節とは失礼ではないでしょうか。
メディアは選挙が始まるや否や、一斉に自民党優勢!と打ちましたが、それどこからのお達しでしょうか。自民党を都合よく子飼いにする勢力の影がチラつく。
異常です。
今回、選挙では国民の声は届かないと知る。公文書改竄のように書き換え選挙。

恨み? いぇいぇ、主権者として当然の怒りですよね!

恨み節どころじゃなく完全な参政権の侵害、公職選挙法違反。マスコミは仕事しろ!

「恨み節」じゃなくて「投票権の侵害で違憲」と書きなさいよ新聞なら。