(出典 東洋経済オンライン)


>⑴投票用紙にユポ紙を採用しているのは世界中で日本だけです。
>⑵
選挙管理委員会期日前投票の投票箱の24時間撮影を提案しても拒否します。
>⑶
選挙管理委員会開票作業状況を撮影させてくれません。

何のために
投票しに行っているか、分からなくなるよな。
それに、
候補者や協力してくれるボランティアの皆さんも何のために選挙活動しているか分からなくなるよな。

ただ、
自民党が与党のうちはこの選挙システムって変えられないのかね?
変えないと、また
次も同じ手使われそうで心配になる。
何か
打開策があればな。

<皆さんのコメント>

今回の衆議院選挙
自民党で3分の2ってコレって偶然ですか?

カルトに染まったイカレポンチを当選させるにはこのくらいのことしなきゃね〜😓

決定的瞬間

これも日本国民が「政治は私達と別世界」と、無関心にさせた世間誘導。

その結果、不正し放題。今回はその不正をいつもよりたくさんしている。

だから、あちこちで証拠が浮かび上がっている。

出口調査というけど、出口調査に協力している有権者は少ない。それを元に20時に当確出来る訳がない!

東久留米市で偽投票用紙が見つかっていて無効になっています。他にもありそうです。


私はいつものユポ紙と違う紙質の投票用紙を渡されました。偽と知らずに投票している人はいるはずです。

「投票用紙はプラスチック製高級紙」
少し開票が早くなる。それだけの理由で採用された、すぐ消える用紙。しかもインクの使用禁止の理由は不明。かなり昔からもう、不正は計画実家されていたようです。見学自由監視は禁止。そんな選挙で岩屋も選ばれました。

選挙管理委員会は、公職選挙法他により、
選挙について一定の独立性と裁量が認められており、運営方法は各委員会の判断に委ねられ(バラバラです)


「24時間カメラ設置/投票の手元常時公開/開票作業の全面撮影」等は現行法上の義務とはされていないため、拒否可能ですよね...


これが元凶なので、「公職選挙法の改正」を求める国民運動と署名から国会審議を繰り返すしかないですね...


(ハードル高いですが)


その流れで活動していきたいです。

多くの疑惑がありながら、なぜか直そうとしない選挙システム‼️
なぜかなぁ❓


直すと不都合になる連中がいるんだろうな‼️違いない‼️