高市自民党の大勝で大注目の「女性ウオッシュ」とは #エキスパートトピ
 企業や政党が、表面上は「女性活躍」や「ジェンダー平等」を強くアピールしながら、実際には構造的な問題解決や実態が伴っていない状態を指します。環境配慮…
(出典:鈴木崇弘)


女性ウオッシュ」という、馴染みのないワードが...。女性、男性関係なく、国民のために消費税減税社会保険料減免をやってくれればそれでいいんだけどな。高市はそもそも庶民の方には向いていないけどな。

<皆さんのコメント>

アンフェが高市早苗を歓迎してる時点でお察し

選択的夫婦別姓にすら反対なことをサナ活してる連中は知らんでしょ
マジ何で支持してるんだか謎だわ

一定割合、女性をその役職に就かせることを義務付ける「クォータ制」まで提唱しておきながら、高市氏が首相に就いた途端「見せかけの数字だけ良くなる『女性ウォッシュ』だ」ですか。


ならば、そのジェンダー指数の算定方法、およびその指数を尊んでいた人達が間違っていたという事だと思います。

今までガラスの天井ガーと騒いでた連中が「俺たちの気にいる女性じゃない」と喚いていたけど、今度は女性比率に食いつくのか。
高市は能力でポジションを掴んだ。


能力がある人間がポジションを掴むべきで、女性比率で決めるべきじゃない。

この人、識者以前に馬◯じゃん!

この言葉は、見せかけの多様性に惑わされないために覚えておきたい。

真のジェンダー平等かどうか、政策の実態をしっかり見極める必要がある。

重要なのは「ウオッシュ」ではない!

具体的な行動と結果ですね

こんな邪悪な女がいるのは女の恥