| 制服に入学金…困窮世帯の4割、新生活で借金 公的支援届かず 子どもの新生活に合わせ、困窮世帯の約4割が借金を背負う――。子どもの貧困対策に取り組む公益財団法人「あすのば」が27日に公表した実態調査で、低所得… (出典:毎日新聞) |
【困窮世帯4割が新生活で借金 調査】https://t.co/kbERTYKvDG
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) February 27, 2026
全て国が出せばいいのにな。ま、自民では100%無理だけどな
<皆さんのコメント>
自民党に投票するからだよ
選挙行ってますか?
改めて、大変な時代なんだな〜と💦
だれがこんな国にしたの?
税金取り過ぎだよ
こうやってまた子供を持つことにマイナスイメージが深まっていく🙁
全部は無理だとしても、こういうところに税金を使って少しでも子供の教育の負担を減らしてほしい。
そんなバラまきに税金使うの?って思うものもあるし、国が国の未来を考えるなら将来の人材を育てることに負担がなくなるように整えてほしい。
国が国の未来を考えてないのなら必然の減少だろうけど、そうじゃないと思いたい。
困窮世帯の4割が新生活のために借金って
普通じゃないよこれ😭
制服代、教材費、入学金…
入学シーズンって何気に
10万円以上かかったりするんだよね
それが払えなくて借金するしかない家庭が
日本にこんなにあるって
値上げで食費すら削ってる家庭が
子どもの入学でさらに借金を抱える
この国の未来、本当に大丈夫なのかな🥲
これはかなり重い日本の二極化の現実ですね。
子どもの門出のタイミングで、困窮世帯の約4割が借金に頼らざるを得ないというのは、教育機会の問題というより、家計の安全網が機能していないサインに見えます。
授業料支援は拡充されてきた一方で、制服や端末など入学前に現金が必要な支出に制度が追いついていない。だから立て替えと借入が増える構造になっている。
少子化が進む中で、この入口の負担を放置すれば、教育格差だけでなく将来の人的資本にも確実に影響が出てきます。支援の総額だけでなく、支給のタイミング設計そのものが問われ始めている段階です。
しかし本当にこの状況では子供を産むこと自体が大きな将来の負担になり、結果的に結婚しない、できない層はさらに増える。
日本の社会保障制度、年金制度、福祉制度、医療制度が根幹から崩れ始めているように見えます。
さまざまな制度が崩れた時に、それでも家族を守れる仕組みを持っておくこと。これが本当に重要になりますね。
自民党の政治腐敗のせいだし、自民党に投票してきたバ◯達のせいだよ


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