| トランプ氏、強気の姿勢崩さず「ホルムズ海峡 近く開放」協議決裂なら再攻撃の構え …アメリカとイランによる戦闘終結に向けた協議が11日、パキスタンで行われる予定です。停戦合意をめぐり主張が食い違うなか、妥協点を見いだせるかが焦点です… (出典:日テレNEWS NNN) |
【トランプ氏 協議決裂なら再攻撃か】https://t.co/v1FnCbPFEH
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) April 11, 2026

(出典:日テレNEWS NNN)
先にイラン攻撃しておいて、トランプはトンデモだな。アメリカ側が譲歩すべきだろ!
<皆さんのコメント>
マクロン大統領のおっしゃる通り、トランプ大統領はしゃべりすぎだけでなく、言うことがクルクル変わる。
そして、イランも統制が取れていない感じだけど、アメリカも意に沿わない軍幹部は直ぐに更迭... アメリカも統制が取れているとは思えない。そこにイスラエルも加わっている。
停戦交渉が一筋縄でいかないと思うが、なんとか停戦して、ホルムズ海峡を開放して欲しい。
良くても停戦延期、悪くすれば泥沼戦争、いずれにしてもホルムズ海峡で機雷が漂流なんて話も出てるので暫くは原油は入って来ないかも。
備蓄原油を節約して使うしかない。他からの原油調達だけでは通常の2割3割でしょう。国民も楽観している場合ではないと思う。
強気なのは良いが裏付けがない。本当に適当で世界中を混乱に陥れている。 確かにイランは脅威ではあるが、先の攻撃は早まった感じがする。
そもそも、前々回の攻撃で核の脅威は排除したと言ってたのに…何でもいいから停戦を継続して欲しい。
トランプ氏がホルムズ海峡の「近く開放」を強調しつつ、協議が決裂した場合には再攻撃の可能性にも触れていると報じられている。
発言のトーンは強気だが、実際にはイラン側が停戦合意に応じる条件を提示できるかどうかが鍵で、現段階では合意と決裂の両方のシナリオが残っている。
ホルムズ海峡は世界の原油輸送の要衝であり、情勢が長期化すればエネルギー価格を通じて世界経済に影響が及ぶ可能性がある。
市場が神経質になっているのは、この不確実性が解消されていないためだと思う。
停戦合意は今回も無理だろう。構図を見る限り、トランプ政権下のアメリカとイスラエルは力で押し切る前提で、まともにまとめる気があるとは思えない。
日本はアメリカを無視してイランと直接交渉し、資源確保を進めるべきだ。アメリカ二の次で日本ファーストで動けばいい、トランプのように発言が二転三転して妄想と嘘が混じる相手に振り回される必要はない。
関税もアメリカの裁判所の判決で違法が指摘されている以上、これまでの支払い分に損害賠償を上乗せして回収する強気姿勢で臨むべきだ。
いや、ほんまにもうやめてほしい…。
今、家を建てようと見積もりを進めているのですが、石油系の建材はどんどん値上がりするし、物資も入ってこなくなる不安があります。しかも、住宅ローンの金利が仮申込の時から0.5%も上がっていて、このままでは家を建てること自体が難しくなりそうです。
円安やガソリン価格の高騰も収まる気配がなく、中小企業の給料が大きく上がるわけでもない…。先行きが不安で、「日本は大丈夫なのか」と心配になってしまいます。
多分、家を建てた後に戦争も収まって、住宅の値段が下がったりするんだろうな…と思うと、なんとも複雑な気持ちです。
アメリカにとってこの戦争は進むも引くも地獄しかない
進むつまり攻撃の継続をする場合、石油価格は上昇し続けるし肥料や石油製品の輸出もできないため農作物や工業生産物に大きな悪影響が出る
中東諸国のインフラも攻撃されるため難民が多大に出る
では、引くつまり撤退する選択肢では、ホルムズ海峡の交通権をイランが握ることになり攻撃よりかましだろうが石油価格は上昇
そして何より軍事的に頼りにならなくなったアメリカは中東諸国で大きく影響力を落とす
つまり、中国を間接的に支援するようなものでアメリカの世界覇権が崩れることになる
トランプの言う通りになれば、イランはアメリカに無条件降伏したに等しい
なので、イラン側は絶対に飲まないし、飲めない
ホルムズ海峡という絶対の人質を取っている以上
アメリカが譲歩しない限り、この問題は解決しないと思う

コメント
これは現代の十字軍戦争
文明間戦争だ❗️
コメントする