月亭天使氏、戦争反対発言で仕事キャンセルを明かす
最終更新: 4月12日
大阪出身の月亭天使氏(本名・福田和栄)は、Xで政治的発言を理由に仕事がキャンセルされたと投稿。2010年に師事した経歴を持ち、現在フリーで企業落語などをこなす彼女は、クライアントの事情を理解しつつ「戦争反対は言い続けます」と強調した。投稿は3万超の「いいね」を集め、支持の声が相次ぎ、表現の自由をめぐる声が広がっている。一部で立川志らく氏との比較も見られたが、それは投稿者の見解だ。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
こんなおかしなことありますか❓
— 露の五九洛 (@2yu0) April 10, 2026
政治は私たちの生活、つまり命に関わる問題です。
特に天使さんの発言は、平和を祈ってのこと。誰かを傷つけるのではなく、誰も傷ついてほしくないというものです。
こうやって少しずつ発言できない、させない世の中になっていく、その未来は明るいですか❓… https://t.co/1Ln42YrPYq
こういう社会は狂っている。何故、戦争反対を訴えたら仕事がキャンセルされなきゃアカンのだ!言論の自由は守られるべき
<皆さんのコメント>
仰るとおりです。平和の延長上にエンタメがあり、戦争最中であれば楽しみなど感じる余裕などなくなってしまいます。平和語るのを遮ろうとする世の中に暗澹たる思いしかありません。なぜこんな世の中になったのでしょう、むしろ戦争などしている余剰などこの国にはないのです。
志らくはあっち側フォローだから仕事継続中(本業は知らないけど)
同感です!
亡くなったばあちゃんが、「戦争の時は歌を歌うと怒られたんや、戦争しとんのに楽しそうにすなって。歌が歌えんのは辛かった」て言うとりました。平和がなければ歌も笑いもありません!ひどい!反戦平和は政治的なんかじゃない、当たり前のことです!
九洛さんに完全に同意します。
政治は生活そのものです。政治と無関係な人間なんていません。
天使さんにも返信させてもらった者ですが、こんなに馬◯げた話は初めて聞きました。
社会や人間の可笑しみを語って庶民を笑わせる落語家さんを、政治的発言が多いからという理由でキャンセルするなんて。
少しずつでも変わってきてると思います。
日本でも政治的な立場を明示するアーティスト(もちろん噺家さん含む)増えてます。米国のビリー・アイリッシュより早く、日本には忌野清志郎がいた。そういうのカッコいいって思う若者も、きっと出てくると思います。
それじゃ「戦争賛成」って言えばいいのかい? って聞き返したいね。
「戦争反対」のどこが問題なのかさっぱり分からん
太平洋戦争中、大阪の寄席小屋は軒並み空襲で焼かれました。
戦後、上方落語はここまで復興しました。
平和な世の中でなければ落語どころではない!
落語ってめっちゃ社会と密接しているのに🥲


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