ナフサ枯渇からの建材不足について、
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) May 8, 2026
なんも知らんド素人のヤツがトイレットペーパーやマスクと同じ様なこと言ってるが、そもそも建材の買い占めなんていうのはできないのだよ。…
>だいぶ前から建設現場は、工務店は工事進行に合わせオンタイムで建材は現場に直のデリバリーで、資材倉庫など持っていない。
プロが言っているので正しいのだろう。建設業者の倒産、廃業が今年は激増しそうだな。
<皆さんのコメント>
高市は何やってんだよ
誹謗中傷動画作ってる場合じゃねーんだよ
すでに石油やナフサ不足で事業停止してる会社も増えてきてるんだぞ
石油の備蓄あるんだから滞りなく供給して仕事を止めさせるな
もっと焦って動け
高市みたいな無能な首相は初めてだよ
そうですね。
在庫=コストという考えが主流になりましたので、持たなくなりましたよね。発注があって初めて物流にのる感じです。
自動車ですらそうなんですから、分かりそうなものですよね。
建設の一次卸だけど仰る通りです。今は在庫は素材系の一部でそれすら現場の状況で持っていくことを求められる。
在庫を抱えても停滞評価で利益源になるから、本当に常時出ていく合板、ボード、断熱材を回転率見ながら適量しか持ってないですね。例外は仕入のリベートで使うフロア位です。
今月中旬頃から最後のエンジンオイルが切れ始めるので、トラックの運搬が徐々に止まる。
トラックによる食料医療品の配達が不可能になる。貨物電車による運搬と人間の足でリアカーを引くバケツリレーが主となるだろう。それしかない。企業は操業を停止して全て食料医療に全振りすべきだろう。
供給が絞られているのに加えて、施工主側も情勢を見て修繕等を前倒しにしているため、需要が急激に増えているんですよね
顧客の塗装業者によれば、仕事は過去類を見ないほどあるがモノがなくて受けられない
中東有事支援の融資を支援しましたが、おそらく多くの競合が淘汰されるでしょうね
ほんとにそう!
受注もしてないタイミングでどれだけの在庫かかえれると思ってるんだか。
さらに今深刻なのが、資材高騰による先の物件の見通しがたたなくなってることです。見積り通ってた物件も再見積りで予算通らずキャンセルもよく聞きます。建設業界はコロナと比較にならない打撃を受けてます。
建材もジャストインタイム(トヨタ方式)なんですね😳
高市もいつまでもエラソーな態度取ってないで少しは済まなそうな顔しろよ。大半の国民が冬の賞与ダウン、建設業は失業・倒産・自◯が相次ぐぞ。


コメント
コメントする