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小泉今日子還暦武道館ライブ、第9条朗読で賛否広がる
最終更新: 5月11日

小泉今日子
さんが還暦ツアー日本武道館ファイナルで、DJの高木完さんが反戦曲に合わせ憲法第9条を朗読し、アンコールでは「Stop All Wars!!」のテープが投げ込まれた。SNSでは「ライブに政治は不要」との批判が相次いだ一方、「表現の自由」と擁護する声も上がり、議論が白熱した。公演直後の5月9日、年内休養を発表し、理由は明かされていないが注目を集めている。

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小泉今日子さんが還暦ツアーの日本武道館ファイナルで、DJの高木完さんが反戦曲に合わせ憲法第9条を朗読し、アンコールでは「Stop All Wars!!」のテープが投げ込まれた。

今だから言えるが、「
政治の話はタブー」ってのはおそらく政府のプロパガンダだったんだろうな

<皆さんのコメント>

武道館ではありませんが、キョンキョンのコンサートを見に行きましたが、政治の話をしたわけではなく、戦争反対をMCに混ぜつつ曲紹介へと繋げていたけど、僕個人はもっと踏み込んでいてもキョンキョンの話は聞きたいなとは思いました。

問題はね、具体的な1人を目指して攻撃したという事なんだ。キョンキョンさえつぶしてしまえば、聖戦(侵略戦争)を実現できると思い込んでいる人達が、いけにえを求めたという事だと思う。

彼らにとって平和なんてどうでもよくて、聖戦に賛成しない人を絶対に許せない。影響力が大きいからね。

政治的発言されるとヤバいファンなりすましの関係者かネトウ◯ダッピー達を使って叩き潰すやり方れいわ新選組も他のタレント達も皆んなその手口で活動させて貰えなくなる。

小泉今日子は独身女性なのに勇気あるし、ファンも似た考えの人達のはずと思うけどね。

普通に考えたら、ずっと政治の事言ってきてる。

海外で人気のアーティストは庶民目線で表現し風刺する。だから、支持されてる。

それに対して、日本の芸能界って神格化されカルト化してしまってる。崇める対象となり、権力に寄り添うのが当然に。

吉本興業が良い例。

その通りなんですが、彼らは彼女のコンサートを観ても自分たちの言動を恥じたりしませんよ。

なぜなら、元々ファンでも何でもなかった人たちだから。

反戦を口にするタレントやアーティストを叩いて黙らせることだけが目的です。おそらく、自民党からもバイト代が出てるでしょう。

ローラが辺野古基地建設反対していた時もネトウ◯に粘着され、柴崎コウさんが種子法廃止に反対してくれた時もネトウ◯に粘着されていた。その時と全く同じ。


電通が工作員を雇って総動員してるのでしょう。

ネトウ◯は芸術が理解できないからな

日本国憲法を遵守しない事は日本を否定する反日である。今その先頭が高市早苗。