日本のメディアは、日本での反戦デモについてあまり大きく報じないが、ドイツの公共放送は報じている。興味深い現象だ。https://t.co/FjntlcQOPP
— 熊谷 徹 (@ToruKumagai) May 11, 2026

(出典:カナロコ)
>日本のメディアは、日本での反戦デモについてあまり大きく報じないが、ドイツの公共放送は報じている。興味深い現象だ。
彼はドイツで取材・執筆しているフリージャーナリストだ。フリーホッターとは雲泥の差だ。
<皆さんのコメント>
海外メディアは報道の大切さをご存知です。
日本国のメディアは腐ってしまった魚🐟
煮ても焼いても食えないです。
自民党が食べているから大丈夫なのでしょう!
どちらもお腹壊さないように!
イギリス、ドイツ、インド、アメリカ、スイス、…つぎは何処の国が報道してくれるか楽しみですね👍😁
ありがとうございます。
ドイツの報道に少し勇気をもらいます。
その後ドイツの学生たちはどうですか。徴兵制が決まりデモで抗議する報道は見ました。彼らの抗議は続いてるのか、海外への就職など進路の変化はあるのか、ドイツの子どもたちが気になります。
世界中がトランプ政権の関税に振り回され、挙句の果てにイスラエルと一緒にイラン戦争を始め、世界的な石油供給危機が世界中の経済を襲っているのに、日本の政権だけが対米従属を貫き、そのために憲法まで「改悪」しようとしている異常事態に世界中が注目しているのだと思います。
フクイチの「核爆発」の後、日本政府は「放射能飛散予報」を隠したが、ドイツ気象庁は「放射能飛散予報」を公開してくれていた。
だから、私は大阪に放射能飛散予報が出ている時は外出を控えて、海藻を食べて牛乳を飲んでいた。
ドイツと日本はかつての同盟国、運命共同体であったし、ドイツもウクライナ戦争以後、軍拡化が進み、国内でデモが繰り広げられている。このタイミングは偶然ではなく、自由主義社会の終焉と全体主義の足音が近づいて来ているから。
ドイツのメディアが日本の現状に注目するのは当然と言って良い。
逆に日本のメディアは、他国の反政府デモについては大きく報じる傾向がありますね。
日本のメディアは反戦はおいしくなく、むしろ危機感煽った方がセンセーショナルだからでは?と考えてしまいますね。
あまりどころか、NHKがデモを報道する直前になって差し替えられたので、日本では既に言論弾圧が始まっていますね。

コメント
コメントする