| 高市首相を「令和のパンパン」と呼んだゲストに批判殺到。大竹まことラジオで露呈した、憎い相手と“映し鏡”になる幼稚さ 権力を批判することは当然の権利です。だからといって、何を言っても許されるわけではありません。この当たり前の常識について、改めて考えさせられる出来事… (出典:SPA!) |
極めて適切な表現。
— Seisu_Ken (@Seisu_Ken) May 13, 2026
よく言った。
喧嘩・抱きつき外交を表現するのにぴったり。
『大竹まこと ラジオで作家ゲストが「高市首相は令和のパンパン」と発言し波紋「気分悪い」大炎上』#Yahooニュースhttps://t.co/Nzsne0WceA
>権力を批判することは当然の権利です。だからといって、何を言っても許されるわけではありません。この当たり前の常識について、改めて考えさせられる出来事がありました。
言いたい気持ちは分かるが、言葉は選ばないとな。壺信者らからロックオンされてしまう。
言いたい気持ちは分かるが、言葉は選ばないとな。壺信者らからロックオンされてしまう。
<皆さんのコメント>
そう言われるほど酷い外交なんですよ。
適菜収さんは、誰彼かまわずに言っているわけではないし、その言葉のマイナス面をチキンと理解した上で敢えて使っている。
なので、何故そう言われるかを考えた方が世の為ですね。
たしかに白人男に対するあの振る舞いはそうとしか思えない。
言えてるって感じですね(笑)
適菜収さんの表現がピッタリで本当に高市の振る舞いは気分悪いわ
ほんとのことじゃなかったのか
的確な表現だ。
高市首相のあの一連の行動は戦後の日本の姿と被ったな。
でも、「気分悪い」と炎上する程パンパンの意味が分かる国民が今現在どれほどいるのだろうか?
パンパンが進駐軍に話す無茶苦茶な英語を当時はパングリッシュと言ってた母親から聞きました。
高市首相の英語も...まぁそう云う点からも「令和のパンパン」は適切な表現かと思います🤣
作家ゲストの発言を無条件で支持します


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