実を言うと、日本の物流はもうだめです。
— ゆる麻生|運送業の闇を暴く (@piyong_digilogi) May 17, 2026
突然こんなこと言ってごめんね。
でも本当です。
近いうちに軽油価格がまた上がります。
それが終わりの合図です。
程なく中小の運送会社が消えるので気をつけて。
それがやんだら、少しだけ間をおいて
「物はあるのに届かない時代」がきます。

(出典:NHK ONE)
>近いうちに軽油価格がまた上がります。
>それが終わりの合図です。
>程なく中小の運送会社が消えるので気をつけて。
ナフサ不足がここまで運送業者を追い詰めていたとか...
<皆さんのコメント>
拠点間輸送の大型トラックは間違いなくアドブルーの価格が2倍になる事で採算割れを起こし、ディーゼル車の燃料の軽油も値上がりすると、物流の70%を担っている保有車20台以下の小規模運送業者は壊滅するそうです。
それらの運送業者は元から赤字経営がほとんどなので、最後のトドメを刺される事になるようです。
私は権力側が大量失業を生もうとしているのだと思います。生活に困った人々から防衛(軍事、軍需産業)へと強制的に誘導するために。
今日頼んで明日届くなんてことが出来なくなるかもしれない。
ヤマトも多くは中小の下請けが安い運賃で拠点間を運んでいる。
利便性と速さと運賃だけで鉄道貨物を廃止し、トラック輸送に変化していった過去。
今の暮らし方は資源のない日本の身の丈に合っているのか?
暮らし方を見つめ直す良い機会。
私もそう思います
日本経済は崩壊する気がします
全ての資材原料が高騰するので仕事をしても赤字になる会社が増え、倒産失業が激増
建設業自動車業など川下が潰れたら川上も事業停止になる
もう物価高騰で価格は上がるのみ
インフレ地獄で生産者側も消費者側も生きていくのが辛い時代になる
ナフサ不足で工業製品ができない。
パッケージの資材が高騰、不足で農作物も出荷できないし、肥料の高騰で農作物も止まる。
燃料の高騰、不足でトラックが走らない。
詰みだ。
なぜイランと交渉しない?
地産地消やご近所取引にシフトするしかないのかな。
「海外からでも遠方からでも欲しいものを買って、安く運んでもらえる」という生活に慣らされてしまった現代人には、痛みを伴うでしょうけど。近所の流通業や店舗はかなり消えているし。
我が社も駄目っぽいです。
国に嫌がらせされてるみたい

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