伊勢崎賢治インテリジェンスは誰のものでしょう。誰の『為』ではなく、誰の『もの』かという事です」
木原官房長官行政機関のものです」
伊勢崎賢治国民のものです」

木原さん、国会議員失格の烙印を押された模様

<皆さんのコメント>

しれっと憲法違反を行うカルト行政に、インテリジェンスを握られたら独裁国家まっしぐらですよ

「インテリジェンスは行政機関のもの」

この答弁を以てして国家情報局が如何なる性格の代物か、よく分かる話だ。政権交代の折は真っ先に改革が必要な組織と思う。

政府が「インテリジェンス」なんていう曖昧なカタカナ語で誤魔化しながら強行していること自体が異常。

最近の内閣提出の法案は、内閣法制局を通していないとか、立法事実を回答できないとか、必要な人権侵害の検討をしてないとか、程度が低過ぎ。今の政府に必要なのは、インテリジェンス=知能だろう

行政機関の総ては国民のモノ。
勘違いの政権ですね。

高市政権はあまりにも無能過ぎる

木原官房長官は議員辞職しろ!

すばらしいです💥🌸

サンデーモーニング
伊勢崎さんの大事な答弁を取り上げてくれました。
有難うございます<(_ _)>