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(出典:奥田ふみよ)

奥田ふみよ議員によると、9カ月経過して国会の豪華な建物の造りに驚いていた。国会は主権者のものと言い、年1回国会を無料開放して、フルオーケストラを演奏したり、47都道府県の物産展をやってみては?とか斬新な提案をされていた。

<皆さんのコメント>

ちょっと前に見学に行ったけど、ここの空間は一番豪華だよね。
議員はいつもこんなところにいて羨ましいって思ったけど、もっと一般の人が入れる機会を増やすっていう発想もあったかあ。

職場は絢爛豪華、給与も世界トップクラス。
オマケにJR全線、航空機無料。
1度やったら辞められない日本の国会議員。
この提案は、議員と庶民を隔てる高い壁を取払い、議員の選民意識、特権意識を打ち砕くには効果的かもしれない。
奥田さんの常に庶民目線での斬新な提案に拍手👏👏👏

この赤絨毯を私物化して私用で使ってたのが安倍晋三安倍昭恵であり岸田文雄なんだよなぁ

行ってみたくなりました。
そうですよね。皆の物だよって言ってくれる政治家すごいなぁ。

あとさサナ活のニュースいつもムカついてたけど、奥田さんのセンスの良さはついつい目がいってしまって褒めたくなっちゃう。忙しいのにすごい🥺✨

参議院側にある天皇の控室前の通路の床は、純金がタイルとして埋め込まれてますよね。
あと、国会議事堂内の議員食堂も紹介してほしい。
あんな豪華な社員食堂他の国にもあるのかな。

議員会館の大きな会議室でアースデイをやってますよね。マルシェやハンドマッサージ、ヨガやワークショップ、その場で味噌作りなど。 議事堂の中でクラシックコンサート、さすが奥田さんの発想ですね!

国民の財産を主権者に開放のアイデア、いいですね!フランスでは文化施設開放の日があって、普段は入れない歴史的施設や大使館、軍事要塞、オペラ座はもちろんのこと、大統領官邸まで入れるようです。


日本ももっと文化教育活動に力を入れて欲しいです。民主主義国家なら。

奥田さんナイスアイディアですね‼️
先人が手作りで戦前の民主主義黎明期とともに作り上げた議事堂、幾多のせんかさや悪い政治家が跋扈し、今も悪い連中の方が多いのですが、主権者の下に戻さないといけませんね。