ソフトバンクG
(出典:x.com)

>ソフトバンクグループ(SBG)の時価総額が1日、トヨタ自動車を上回り国内企業でトップとなった。トヨタは約22年ぶりに首位の座を明け渡した。

久々に
世界時価総額ランキングを見たが、トヨタは圏外(50位以下)だった。

平成元年では、NTTが首位でトップ10に日本企業が7社もランクインしていたんだが、自民党政治でここまで転落してしまった。緊縮財政が致命的だ。その中でも消費税が元凶だな。景気が悪いのに消費税を増税すればより景気は冷え込んで当然だ。個人消費リーマンショックを超えるほどの落ち込みだしな。

<皆さんのコメント>

トヨタはもちろん日本を代表する企業ではあるが、22年も変化がなかった日本が悲しい

ソフトバンクGがトヨタを抜いたの、製造業の時代が終わったというより「AIの未来価値」が実体経済の王者を一瞬上回った話。  

トヨタは50兆円売ってる会社。
SBGはOpenAIとArmへの期待を背負ってる会社。

市場の見通し的に仕方ないとは言え、トヨタは株式市場では過小評価されてる気がする。

業績から見たら株価が割安すぎるもんな。

逆にSBGは過大評価

トヨタには フィジカルAI関連で買える企業になって欲しい

何も生み出さず、いつまで日本の税金を吸い上げるのを放置しておくのか?中国とも関係が深いソフトバンクがバックについてるOpenAIの安全性をまず考えた方がいい。

まぁもう時代が変わったってことだよね

成長しきった感があるトヨタとこれからフィジカルAIなど第四次産業革命で成長する可能性があるソフトバンクだね〜

トヨタも半導体をやるしかない