《高市首相は“謝ったら死ぬ病”なのか?》
— NEWSポストセブン (@news_postseven) June 7, 2026
弱みを見せない姿勢が政権の強さにつながるとの評価がある一方で、
イラン攻撃でドロ沼に陥ったトランプ大統領と同様、国家に危機をもたらす懸念https://t.co/EwFQIIJOxq
高市首相が政策の軌道修正をしないことで、経済の混乱は大きくなる一方なのだ。 pic.twitter.com/GjxC492LEy
>《高市首相は“謝ったら死ぬ病”なのか?》
>弱みを見せない姿勢が政権の強さにつながるとの評価がある一方で、
>イラン攻撃でドロ沼に陥ったトランプ大統領と同様、国家に危機をもたらす懸念
週刊誌が頑張っているな
>弱みを見せない姿勢が政権の強さにつながるとの評価がある一方で、
>イラン攻撃でドロ沼に陥ったトランプ大統領と同様、国家に危機をもたらす懸念
週刊誌が頑張っているな
<皆さんのコメント>
間違ったらきちんと謝り訂正出来る人のがずっーと信頼できます。っていうか、普通の人間ってそういうものだと思ってた。
こんな人が上司だったら絶対イヤ🤢
週刊ポストはこの調子で衆院選の不正選挙疑惑も報道してほしい
もはや右も左も関係なく日本の民主主義の根幹が破壊されようとしている
強いリーダーとは、絶対に謝らない人ではなく、間違いがあれば認め(謝り)軌道修正できる人です。
地獄に道連れはやめてほしい
高市早苗は嘘で塗り固めた人生
進次郎もだろ
妥協は敗北
これは戦前の政治家によくあるタイプ
証人喚問で明らかにせよ


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