奥田ふみよ議員
「なぜ
緊急事態だからと言って選挙ができないと決めつけるんでしょうか?平時の時から災害時でもちゃんと選挙ができる様事前に議論を重ねれば良い」

そのとおり!それと、
参議院には緊急集会ってのがあるので心配無用だ。そのために、参議院は2回に分けて3年毎に選挙があるのだ。わざわざ憲法を変えなくても、公職選挙法を改正すれば問題解決できると思うんだけどな。

ところで、本日
6月11日彼女のバースディってこともあって、祝福のポストが多めだった。

<皆さんのコメント>

統一教会汚染されている国会。
緊急事態条項ありきでの質疑。
憲法さえ理解していない国会議員たちの支離滅裂な質疑に呆れた。
国民のための政治にしなければならない。
そのためにれいわ新選組がいる。

奥田先生がおっしゃるとおりです。具体的な改正案として、「大規模災害に備えるために公職選挙法の改正を求める意見書」を添付します。

あんな大雪の日に衆議院選挙を無理やりやったんだから、緊急事態だから選挙できないは方便に過ぎない。

本当に奥田さんど正論です。

緊急事態だからと国民から選挙権取上げ、資産徴収、政府の要請に拒否権なくなる、政府独裁体制の維持目的の緊急事態条項は不要

こんなもの決まったらお隣の国の様に政府に何も逆らえない国になるでしょう。

先の総選挙の時には、真冬で一部の選挙区で投票できないかもしれないのにという批判があったように記憶します。

大雪だから投票行けないとか、状況見ろとか衆院選で散々騒いでた連中がいたが?

選挙出来ないと決めた時点で独裁者です。

緊急事態だからといって選挙ができないとは限らない。
だけどできない場合もありうる(というか、絶対にできると考えるのは馬鹿)。そのための法整備は必要。ただそれが緊急事態条項の枠組みである必要はない。公職選挙法に、緊急事態時の選挙の延期、解除後の選挙実施について定めればいい。