O157禍、担当教員「加害意識ぬぐえず」 きょう30年の追悼式典
 堺市で1996年7月、給食を食べた小学生らに病原性大腸菌O(オー)157による食中毒が広がった。9523人が発症し、4人が死亡する事態となった。給…
(出典:朝日新聞)



O157禍 担当教員「加害意識ぬぐえず」
(出典:Yahoo!ニュース)

>当時は野菜や肉、魚などの給食食材を常温のまま各学校に運び、調理に使うまで冷蔵・冷凍保存することはなかった。そもそも、学校に冷蔵庫や冷凍庫がなかった。

すべての食材を加熱調理にしておけばと悔やむ栄養職員
国が冷蔵庫くらい無償で設置してやれ!
ここにも
自民党の緊縮財政の犠牲者が...
ほぼ全てに政治が関係していると言っても過言ではないな

政治と生活はつながっているのに、有権者の半数、5000万人近くが投票棄権する実態だが、私はその連中を日本を衰退させたA級戦犯だと呼んでいる。

<皆さんのコメント>

昔は昔の常識があったんだろうな~・・・
今だったらそれはないでしょって言われることでも当時どうだったかはまた別だもんね🧐

給食作ってる人、尊敬だよな

当時O157の騒動で かいわれが風評被害受けてましたね

この時代やたらポテトサラダで食中毒めちゃくちゃ発生してた記憶あんだよな

O157って 冬場に流行すると思い込んでいた ワイはアホや

当時の衛生管理だと仕方ないとは言えないけどあまり気にしない方がいい 


令和になった今でもわざと食中毒にさせたいのか、自分の店だけは大丈夫と思ってるのか知らんけど、中身が真っ赤なハンバーグとか一部では当時より酷くなってる

O157は毎年起きてるんよ
30年前の時だってめちゃくちゃ騒がられたし
しょうがないよ
ゼロなんて無理があるんだから

当時の給食衛生管理の甘さ

今思うと怖すぎる