「変わらず入ってこない」 いまだに続くナフサ不足 シンナーを“再利用”する業者まで
…中東情勢によるナフサ不足。国は「十分ある」と繰り返しますが、現場では苦しい状況が続いています。使用済みのシンナーを再利用する苦肉の策も。 ことし4月…
(出典:CBCテレビ)



中東情勢によるナフサ不足。国は「十分ある」と繰り返しますが、現場では苦しい状況が続いています。使用済みのシンナーを再利用する苦肉の策も。

政府は何してんの?

<皆さんのコメント>

結局、色々なところで足りてないやん
スーパーいってもパックとか何やら
色々工夫してごまかしてるけど、誰だよ十分あるとか言ってたの?

キー局のTBSからナフサ不足を煽れって命令でも出てるのか?

政府が「十分ある」って言うなら、なんで現場が使用済みシンナー再生してるんだろ。政府が嘘付いてるだけだろ。

米の時と同じで、どこかで買い溜めして止めたら足りなくなる

その上、いつもより余計にストックしようとする人が増えたら足りるとしても足りなくなる

ナフサ不足じゃなくて、おかしな流れを作っている企業?とかがあると考えるのが普通だろう

急に出てきたナフサ騒ぎに色々と疑問

国は「十分ある」て言う。

現場はテープすら無うて、ドア外して塗ってる。

それでも足らんから、使用済みシンナーを機械で8割搾って再生や。

これのどこが「十分」やねん

さっさと政府はナフサを溜め込んでいる企業を公表しろよ!

ナフサの件、日本政府は「供給量は十分に足りている」と説明し、出し惜しみをしている業者を指導したとも報じられています。

一方では、実際にナフサが不足しているという話も出ている。結局、どちらが本当なのでしょうか。

メディアも単に「不足している」と不安をあおったり、反対に政府の「足りている」という説明をそのまま流したりするのではなく、流通量や在庫、現場の状況まできちんと調べて、実際には何が起きているのかを報道してほしいです。

国民が知りたいのは、それぞれの主張ではなく、結局どちらが事実なのかということです。