| 首長初の産休「選挙で選ばれたのに」 SNSの疑問に市長の考えは 京都府八幡(やわた)市の川田(かわた)翔子市長が20日、首長としては初めてとみられる産休に入る。11月上旬まで。5月に表明して以降、応援の声に混じ… (出典:朝日新聞) |
議員と違い首長は直接選挙で選ばれた唯一の執行トップであり有権者から市政全体を負託された立場。
— 山下弘枝 (@chihaya0425) May 24, 2026
妊娠は予期できるのに事前に条例整備もせず4ヶ月近く不在にするのはリスクマネジメントとして軽すぎ
・妊娠判明後すぐに市議会に「首長産休・職務代理条例」を提案・可決…
妊娠判明後、すぐに市議会に「首長産休・職務代理条例」を提案・可決ってところが意見が割れるところでは?
<皆さんのコメント>
サラッと「産休ですね」って当たり前の如くがダメなんですって。
「市長の立場で申し訳ありませんが...」が冒頭に入ってるか入ってないかで全然違う。
要はおっしゃる通りリスクマネジメントが軽い。
自身の立場を軽んじ過ぎて、総じて世の中舐め過ぎ。
好感は持てないですね。
市長が長期産休とっても支障ないのなら、その市は、市長って単なるお飾りって事で不要でしょう。
なしにすれば市長の給料分節約できますね。意地悪かもw
妊娠されたのであれば身体を大事にして無事出産してねとは思うけど、何故4年任期の市長職に立候補して、選挙を経て市民の負託を受けた特別職在任中の今、妊娠出産を当ててきたのかと思わずにはいられない。
この市長何か実績あるの?何かを成し遂げたとか有るなら多少なりとも期待出来る感も有るけど、なければただの我儘にしか見えない。
産休の間に状況が発生したらどうするの?休暇中なのでって言うわけ?
それを世間では無責任って言うんだよ。
任期4年なのに、そのうちの4ヶ月休むって!市長になったのなら妊娠はその期間は避けるべきだと思うし、妊娠計画があったのなら立候補は出産後の方が良かったと思う。
産休がいい悪い以前に、シンプルにこの市長の能力不足、検討不足、コミュニケーション不足が問題なのよね
女性の政治参加を否定させる事例。
ヒトラーの言う通り。
民主主義の終焉はもう間近。
妊娠出産は仕方ないけど、その前に自分の立場考えたら避妊するなど対策するはず。
可能性があるなら対応方法は就任時すぐに対応するべき。
それなしに4ヶ月産休取りますは首長としては無責任。
普通の働いている女性と同じ感覚で考えて立候補したなら、首長として不適格と言われても仕方ない。


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