負債1.5億円で倒産《コオロギ昆虫食》元社長が明かす再起策「狙うは鳥向けインフルワクチン」「もう一度リベンジする」
…2020年頃に世間を賑わせていた、昆虫食を覚えているだろうか。環境負荷の低い次世代のタンパク源として期待され、一時期は市場規模が拡大したものの、度重…
(出典:東洋経済オンライン)



昆虫食で炎上し倒産
(出典:Yahoo!ニュース)

食用コオロギのビジネスを手掛け、国内の旗手として事業を拡大していた「グリラス」も、そのあおりを受け24年11月、約1.5億円の負債を抱え破産に追い込まれた。

昆虫食に頼らず、国が食料自給率100%を目指せば済むことでは?

<皆さんのコメント>

計算したら卵を作る方が圧倒的に効率が良いのに、何でわざわざ虫を食わせようと世界中で画策したのか
気持ち悪くてかなわん
河野太郎だけ食っとけ、知らんわ

この会社が悪かったというより、政府や自治体や政府系企業や大手メディアがいきなり不自然に昆虫食を推進しだしたから「貧乏人は虫を食え」かとの反感を招いたということだろう

労働者搾取政治による憤懣に火を着けた形

食料不足対策で仕掛けたが失敗。
しかしホームページを見ると本当の狙いは当時からワクチンだった。
我々が知らない間に食べ物にワクチンを混ぜることが出来るのでディープステートは諦めきれないらしい。
体内に狙ったタンパク質を作らせるこの技術はコオロギで成功したので、不味くてもコオロギ。

人間はいつか宇宙に行くことを目指してるんだから、食糧確保の手段は増やして欲しいな。
今はコスパの問題とか色々言われてるけど、頑張って欲しい!

これはデマで一気に風向きが変わってしまって可哀想だったな

昆虫食は効率良くタンパク取れるので資源難になる未来にはもっと一般的になるのかもしれない

いつの時代も国家100年の計画を立てる人は世間から理解されないものだよ

でも、今を生きる俺はコオロギ食いたくないんだよな

前から言ってるが、 世界の長い歴史でどの時代もどの国も昆虫が主食だった事 はないんだから、昆虫食はあり得ない!

イナゴ、蜂の子などの昆虫食は珍味枠で一般的ではない


飼育の環境負荷が少ない、ヘルシー、将来の食料危機に備えてなど理屈は分かる


ただ、いまコオロギを食べたいとは全く思わないし、必要性も感じない

途上国など食料で困っている国でなら需要はなるかも…