https://x.com/i/trending/2089648835937046704
太平洋戦争末期のペット供出悲劇が再注目
最終更新: 8月18日

1944年の軍需省・厚生省の要綱で、
軍用犬を除く犬猫が毛皮や食肉用に供出対象となり、国立公文書館の資料で事実が確認されています。ユーザーからは「鬼畜ども大嫌い」との強い反発や、戦争の絶対悪を訴える声が上がり、現代の動物虐待や政治状況とも結びつけた懸念が広がっています。中国での猫虐待画像も共有され、動物の命と平和の大切さを問い直す議論となっています。

このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください


戦時中、家庭から軍に供出させられた犬猫
(出典:DIME)

>1944年の軍需省・厚生省の要綱で、軍用犬を除く犬猫が毛皮や食肉用に供出対象となり、国立公文書館の資料で事実が確認されています。

政治に無関心のままだと、大事なペットの命まで政府に利用されてしまうぞ!いい加減、目を覚ませ!

<皆さんのコメント>

二度とこんなことをさせてはならない。
戦争反対!
統一教会高市の独裁に反対。


統一教会高市の大罪は外患誘致罪でky刑しかない重罪

日本人が日本人のペットを◯す許せない行為
恐ろしいのは敵国だけではない
日本人の狂気を許してはならない
絶対に繰り返してはならない

これ、歴史書で読んだ事ある。
戦時中は仕方なく飼い猫や犬を涙を飲んで撲殺し、食していたと

戦争は人間だけでなく犬や猫、全ての動物や草花の命が奪われる

そこまでしないと勝てないなら戦争なんてやめた方が良い

こんな事が日本であったなんて本当なのか、戦争でどれだけの生き物が不幸になったんだ

愛犬や愛猫まで供出させられて、本当に役に立ったのかなと疑問です。 


戦争は何一つ良い事がないですね。

こんなことしなきゃならない時点で勝てるわけないじゃん!

これ、昔児童書で読んだんですよ。泣きながら愛犬をお国に差し出した話。


動物園の動物も全て◯処分した話も読んだ。