陸自が攻撃用小型無人機を初公開、憲法違反との批判相次ぐ
最終更新: 9月3日
9月2日、宮城県の演習場で陸自がオーストラリア製のDrone40を公開し、来年度から現場部隊に配備予定です。この小型UAVは偵察と自爆機をセットで使い、敵上空2メートルで爆発する仕組みで、侵攻阻止や沿岸防衛「SHIELD」に活用されます。一方、境野春彦氏やindigo氏らから「攻撃用は憲法違反」「迎撃型と呼べ」との批判が相次ぎ、平和を訴える声が高まっています。防衛省は専守防衛の範囲内とし、ウクライナ情勢を踏まえた近代化と説明しています。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
え?
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) September 2, 2026
日本って攻撃していい国でした(・・?
迎撃ならまだ「迎え」撃つという専守防衛の概念が該当しそうですが、攻撃って「攻めて」撃つ、ですよね?
なんか高市政権になって、反平和用語が当たり前に出るようになっていますが、子供に悪い影響しか与えないので、やめて頂けないでしょうか? https://t.co/kKCrl7l19t

(出典:NHKニュース)
ネトウ◯もこれまで「攻撃用」と「迎撃用」を区別して防衛案件に対して投稿していたが、今回はどう言い訳するのかね
<皆さんのコメント>
高市政権になり平和からどんどん遠退く😭
攻撃する事が当たり前の様になれば、他国からしたら狙っていいよと許可してる様なものでは?
それでなくても高市のせいで近隣諸国との関係が悪化してるのに、高市内閣は害でしかない
もう辞任、逮捕して貰えませんか?
大きな勘違いか?調子に乗ったか?憲法無視で大暴走しています!
野党は時既に遅しとならない為にも国会で追及を!国民は声を出し、有り得ない暴走を止めましょう。
何より、自民党の選挙不正を暴き問いましょう。暴走させる一因はあの工作された選挙から始まったと思っても過言ではないと思います。
かつての日本は刀で血の歴史を築き、銃刀法が。銃はヤクザ同士の抗争による流れ弾で暴対新法が作られ警察が治安を維持してきましたが行政そのものがそれを否定しようとしています。
つまり、このままいけば警察の目的そのものが治安維持から治安維持という名の暴力に変わります。
戦後法治国家の終焉です。
冗談でも笑い事でもなくマジでやばいです。
怖いですよ・・・
もうすぐ首相になって1年になるが、何ひとつ国民のための政策特に物価高を改善出来ていない。
いよいよ軍事に舵を切り始めて国民に恐怖政治を推し進める事だけにしっかり「反対」を示していかなければいけない。
高市政権打倒しよう!
そのうちロシアや中国からミサイルが降ってくるかな?🤔
憲法守れや、ですわ。今の日本、おかし過ぎる。
若者も洗脳されていて「エモい」と言いつつ「思想が強い」とか言って、デモや護憲派を馬◯にして…経済大国だった頃(私が若者だった頃)とは正反対!本当にエモいのが好きなのかな?嘘でしょ。変なの〜。
日本は二度と戦争しないと誓ったのに知らないの?
この違和感は大事だと思います。専守防衛は変わらないと言いながら、使われる言葉だけが少しずつ変わっていく。
安全保障では、その小さな変化こそ国民が注意深く見ておく必要があるのではないでしょうか。
ここのコメント見てると、戦争したい連中ばかりなのかと思ってしまう

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