吉田松陰のサムネイル
吉田 松陰(よしだ しょういん、旧字体: 吉田 松󠄁陰、文政13年8月4日〈1830年9月20日〉- 安政6年10月27日〈1859年11月21日〉)は、江戸時代後期の日本の武士(長州藩士)、思想家、教育者。山鹿流兵学師範。明治維新の精神的指導者・理論者。松下村塾で明治維新で活躍した志士に大きな影響を与えた。…
58キロバイト (9,118 語) – 2026年8月9日 (日) 20:17

吉田松陰の名言に「外に媚び内を脅かす者は天下の賊」があるが、これって高市のことだよね?そのまんまやん!国会に貼っておきたいね

<皆さんのコメント>

これ国会に貼っとくん、ええと思うで。


でもな、貼った瞬間に政治家が賢うなるんやったら、国会議事堂なんか名言だらけにしたらええねん。


問題は読むことやない、やることや。


額縁に入れた正義ほど役に立たんもんはないで。

松陰先生、自民党議員に天誅を!

高市早苗そのものじゃん

日帝のアジア侵略政策の元となる思想を広めた人物なので複雑な気持ちになります。 


言っている事自体は正しいんですが......

客に媚び社員を脅かす者は賊である

外に媚びるのは弱者の戦略かもしれんが、内を脅かす者はまちがいなく賊だな

しかし現代は「寄らば斬る」てわけにはいかないのがしんどいんですよ、松陰さん

偉人はやはり違う

あっ!高市早苗のことですね