台湾の記号式投票用紙に日本でも注目集まる
最終更新: 9月7日
台湾の投票用紙は候補者の写真、名前、番号、政党が事前に印刷され、専用ツールでマーク欄に押印するだけ。日本の手書き方式では漢字ミスで無効票が出やすく、開票も時間がかかるため、この方式が投票しやすさと透明性を高めるとの声が広がっている。最近の選挙での不満や高齢化社会の課題を背景に、即時導入を求める意見が目立つ。一方で電子投票への慎重論もあり、選挙制度見直しの議論を象徴している。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
台湾の投票用紙いいね!
— 🇯🇵砂川 泉🎌 (@Izumi_Sunagawa) September 7, 2026
名前と顔写真がすでに印刷されていて、
上の欄に押印するだけ。
これなら無効票は無くなるし高齢者への負担も激減。
「だんごさん」だの「ヒゲ」だの、
後から問題になるようなアホな記入も無くなる。
日本もこの形にした方が良いと思わない? pic.twitter.com/uYiOp6NDb6
日本の投票とは違い、書き違いによる無効票がゼロにできるよな
ただ、不正しにくくなるから日本では採用されなさそうだな
顔写真付きだから、同姓同名の候補者がいても問題が解消されそう
<皆さんのコメント>
特殊紙と鉛筆(濡れティッシュで消せる)に手書き
ずさんな期日前投票箱の管理
手書きを解釈するから、有効と無効の不公平を生じる
極めつけは、開票作業
500枚ずつの束にしてバーコードで集計
束にした中身は確認させない
こんな不正の是正を求める裁判が今週東京であります
しかも、タオルみたいに大きくて、票を数える時には広げて頭上に掲げます。
「こめ」と記入することもなくなりますね👍
今のままの方が、都合が良い人たちがいっぱいいるんでしょうね。
やろうと思えばできるはずです。
如何に不正票や無効票をなくすか、ということに重点を置いていますね。
というか、日本はいつまで旧態依然の投票システムを維持しているんだか…という疑問しか湧かないですけど。
カネの使い先がおかしいです。
台湾はコロナの対応然り、良い意味で日本を先行して行ってますからね。
日本では利権絡みで潰されるプロジェクトの多くが、柵みも少なくて通ったり、再チャレンジのチャンスを与えていたり、様々な面で日本の悪い部分を取っ払ったような所がある。
自分も台湾の友人いますが、東アジア唯一の良心かも。
何故か知らないけど、自筆にめちゃくちゃ拘るのが日本の選挙ですね。理由はあるんです。不正選挙しやすい方法だから。
有名なのは、「民主」と書いたら立憲民主も国民民主も両方有効というモノがあったこと(今どうなの?)
投票所にポスターも写真もないから興味ない人だと名前だけ有名ってだけで受かりやすくする姑息な手なんだと思います。
これだと顔写真付きなので更に良い。
私もずっとそう思ってました。 何でそうしないの?


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