安倍元首相銃撃事件のNetflix映画化、中止が判明
最終更新: 9月11日
Netflix内で実話ベースのフィクション映画企画が持ち上がり、今秋クランクインを目指したが、東スポ報道前に中止が決まった。関係者は「エンタメとしてハードルが高い」「菅田さんも乗り気ではなかった」と語る。昭恵夫人への配慮や遺族の傷を心配する声が多く、監督のおぎのきんしろうさんも「殺人者は英雄ではない」と投稿。過去に類似映画で抗議が起きた経緯もあり、多くがこのまま白紙を望んでいる。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
「安倍晋三元首相銃撃事件」映画化は中止決定していたと女性セブンさんが記事にしてます。
— おぎのきんしろう〜映画「偏向報道」公式 (@kinshirou_FD) September 9, 2026
実はNetflixだったこと、そして監督名も聞いてました。ただその監督の名はグッと飲み込みます。
中止になってよかった。心から思います。
殺人者は決して英雄ではない。
殺人被害遺児として心から思います。
拡大したこの動画を
— 😊醤油と山葵😊 🗣 🗣 🗣 (@syouyutosyouga) February 28, 2024
発砲音聞きながら
もう一度見てください‼️
安倍元総理の襟元が揺れるタイミングは
山上被告が二発目を発射する直前です
安倍元総理を暗殺した犯人は
狙撃犯の可能性を排除できないのでは… https://t.co/xXw1GQ3yCG pic.twitter.com/S0gWQPzmHp

(出典:zakⅡ)
Xでは映画化中止は当然だという声が多めだったが、山上徹也氏が◯人未遂だと気付いていない人は多かった。
山上氏は安倍元首相の背後から撃ったにもかかわらず、胸に弾丸が当たったのは別に真犯人がいる証拠。当時の映像をコマ送りで見ると明らかに山上氏の1発目の後に、安倍元首相の斜め前方から何者かが銃撃して胸元のシャツが銃弾の風圧で揺れるシーンが見てとれる。一般的に弾丸って回転しながら進むので、当然だろう。
しかし、映画化中止で統一教会との関係について触れられたくない政府の思惑もあるのかもしれんな。今回の映画化中止は政府からの圧力もあるんじゃないかと疑っている。
<皆さんのコメント>
なぜ菅田君だけ晒しものにされて、監督が守られるのか分からない?
反論したいのをグッと堪えてた菅田君が可哀想でならない。
菅田将暉はまだ受ける側だし、やらなかったのに名前が出て、みんなから責められ、主導的な立場の監督は名前が出ないのはおかしな話
山田洋次監督が最初に浮かんだ
元犯罪者の恋愛番組作ったり
Netflix、倫理観おかしい😡
安倍元首相銃撃事件は、足立正生監督が『REVOLUTION+1』で映画化しています。
犯人を英雄視するのではなく、その背景を描くことで、起きた出来事を深く考えるために作品をつくることはできると思います。
暗◯を喜んだ側が製作するのか、 本当の犯人と背景を映像化するのか、 どっちだったのかな?
飲み込まないでよ。
そんな倫理的に問題のある映画を受けようとする監督の作品なんて金輪際見たくないから、ちゃんと名前出してよ。
これから映画見る度に、「でもこいつが山上の映画作ろうとした監督だったら嫌だな」って思い続けることになるじゃん。
Netflixだったのですね。
海外資本ですし、ほぼ確かで山上徹也の父親と日本赤軍の関係も生い立ちのシーンで取り上げられたでしょうね。
どちらかと言えば、日本左翼にとって不都合な真実が多すぎたが故の中止なのでは?と勘ぐってしまいます。

コメント
人気俳優の品格を失うし、まだ謎が多いア屁事件の司法発表を事実として認知、裏書きさせる事になる。
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