奇妙なことに、乱世になるとヒーロー、ヒロインが現れる。
— 白坂和哉|Kazuya Shirasaka (@shirasaka_k) October 2, 2026
「いのちの党」にとって、それは「やはた愛」なのかもしれない。
それほどまでに、10月2日の定例記者会見での “やはた” は光っていた。
しかも興味深いのは、彼女を称賛しているのが党の支持者だけではないことだ。… pic.twitter.com/fUb0jA7eH0
白坂和哉氏のポスト
>乱世になるとヒーロー、ヒロインが現れる。
>「いのちの党」にとって、それは「やはた愛」なのかもしれない。
いのちの党、しばらく距離を置いて監視しているが、どこに向かっているんだろうな
>乱世になるとヒーロー、ヒロインが現れる。
>「いのちの党」にとって、それは「やはた愛」なのかもしれない。
いのちの党、しばらく距離を置いて監視しているが、どこに向かっているんだろうな
<皆さんのコメント>
やはた愛さんを新たなヒーロー、ヒロインにしてはなりません。それは、ご本人もちゃんと分かっていらっしゃるはず。
彼女からは、庶民の一人という意識を感じます。
だから、親しみやすいし、支持者とも気さくに話をされます。そんな、主権者運動にピッタリのキャラクター。
八幡愛の党全体を見るバランス感覚は前から前から評価しています。
前々回の代表選に出たのも、太郎代表の足らざるところを分かっていたからだと思います。
つまり、分裂ね
覚醒も何もずっと変わらないじゃない?
今日のやはた愛の会見は良かったです!
旧れいわの後期は党内に腐臭が漂っていましたが、いのちの党執行部が本気で党の膿を出し切れれば「いのちの党復活」もあるかもしれません!
前々回の代表選も本気だったと思いますよ。覚醒というよりは吹っ切れたように思います。
山本ジョージは経験
やはた愛はカリスマ性と推進力
誰がいのちをリードするのか?
とりあえず党がすべきは2027年の統一地方選に向かって一丸となって準備をする事
試合に向かう井上尚弥みたいにね
支持者3分の1くらいになるんじゃないか?


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