| 高市首相を「令和のパンパン」と呼んだゲストに批判殺到。大竹まことラジオで露呈した、憎い相手と“映し鏡”になる幼稚さ 権力を批判することは当然の権利です。だからといって、何を言っても許されるわけではありません。この当たり前の常識について、改めて考えさせられる出来事… (出典:SPA!) |
極めて適切な表現。
— Seisu_Ken (@Seisu_Ken) May 13, 2026
よく言った。
喧嘩・抱きつき外交を表現するのにぴったり。
『大竹まこと ラジオで作家ゲストが「高市首相は令和のパンパン」と発言し波紋「気分悪い」大炎上』#Yahooニュースhttps://t.co/Nzsne0WceA
言いたい気持ちは分かるが、言葉は選ばないとな。壺信者らからロックオンされてしまう。
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