ついっちゃが

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    カテゴリ: イベント・行事

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    【独自】“夏の風物詩”隅田川花火大会 3年連続中止へ 新型コロナ感染収束見通せず
    …東京の夏の風物詩、隅田川花火大会が今年も開催を取りやめる方向で調整が進んでいることが関係者への取材でわかりました。中止になれば3年連続となります。 …
    (出典:TBS系(JNN))


    隅田川花火大会(すみだがわはなびたいかい)は、東京都の隅田川沿い(台東区浅草(右岸)・墨田区向島(左岸)周辺)の河川敷において毎年7月最終土曜日に行われる花火大会である。毎年8月に開催される江戸川区花火大会とともに東京二大花火大会の一つに数えられる。 隅田川花火大会は、江戸時代、隅田川
    55キロバイト (8,151 語) - 2022年4月4日 (月) 16:39


    ブログ管理人より

     隅田川花火大会という恒例のイベントが3年連続中止になったにもかかわらず、政府は呑気にワクワクイベントを検討しているとか、アタオカとしか思えない。まずはコロナ収束を見届けてからにしてほしい。

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    ひな人形の供養 園児が感謝の歌 桃の節句〈仙台市青葉区〉
    …「5人囃子の笛太鼓、きょうは楽しいひな祭り♪」 供養の後、子供たちには「ひなあられ」が手渡されました。 園児 「歌うのが楽しかった」 「ひな人形」は3月…
    (出典:仙台放送)


    雛霰(ひなあられ)とは、桃の節句(3月3日)である雛祭りに供えられる節句菓子であり、和菓子(あられ)の一種。 菓子に付けられる白色は雪、緑色は木々の芽、桃色は生命を表している。 うるち米の乾飯(炊くか蒸した後に十分乾燥させたもの)や豆を炒ったものに砂糖がけして甘味を付けている。桃色・緑色などの色を
    2キロバイト (215 語) - 2021年12月3日 (金) 13:06


    ブログ管理人より

     人形の供養というと、オカルトをイメージしてしまう。大事にしている人形には霊が宿るらしい。が、語り始めるとトイレに行けなくなるので止めておこう。どうしても知りたければYouTubeで見てくれ。万一、霊障があっても保証はしないが。

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    DAIGO 1歳半の娘の作ったひな人形披露「たくましく育ってほしい」と思いつづる
    …段の雛飾りを披露したが、今年はお手製。フォロワーからも「可愛いですね」「お雛様が笑顔ってことは普段から笑顔のDAIGOさんを見てるからだよね」「素敵な…
    (出典:スポニチアネックス)


    ブログ管理人より

     子どもの頃にはほとんどの家庭でひな壇が飾られていた。今思うと、普通に裕福な家庭が多かった気がする。1つの家庭に子どもが2人いるってのが普通だった。今では緊縮財政が原因で少子化。全ては自民党政治が元凶だ。

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    ちらし寿司ちらしずし)は、酢飯に多種類の具材を合わせて作る寿司の一種である。 語源は文字通り寿司飯の中、あるいは上に様々な具を「散らす」という意味で、単に「ちらし」と呼ばれる事もある。 江戸前寿司においては、白い酢飯の上に、にぎり寿司に用いる寿司種を並べたものを指すが、関東周辺以外の地域では一般に
    13キロバイト (1,524 語) - 2022年2月15日 (火) 21:00


    ブログ管理人より

     そういや、昨日スーパーでちらし寿司が総菜コーナーにいっぱい並んでいました。買おうか悩みましたが、また今度にしました。子どもの頃にはひな壇がどの家庭にも飾られていた記憶がありますね。今でも百貨店とかで売られているのかな?

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    節分(せつぶん、せちぶん)は、雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことも意味している。江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。 太陰太陽暦(旧暦)では、立春に最も近い新月を元日とし、月(太陰)の満ち欠けを基準(月
    80キロバイト (11,236 語) - 2022年1月17日 (月) 08:47


    忙しい人のために要約すると

     2月3日は節分。豆をまいて鬼を払い、無病息災を祈ります。しかし、近年、そのやり方には変化が見られるようになりました。マンションでは玄関から「鬼は外」と豆をまいたままにすれば、隣人たちから「ゴミをまき散らすな」、「掃除をしろ」と注意される可能性もあります。その対策として袋に入ったまままいて後で回収する方法も行われていますが、これで鬼が払えるのかモヤモヤします。専門家に話を聞くと、「豆はもともと鬼を攻撃するアイテムではなかった」ことがわかり、「袋のままもOK」という答えがかえってきました。
    (出典元:大手小町(OTEKOMACHI)



    ブログ管理人より

     今年の節分の豆まきは首相官邸前でどうだろうか。国民のための政治をやろうとしない岸田首相。きっと憑りついている鬼のしわざなのかもしれない。鬼退治をしてまともな政治家になればラッキー♪

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