英紙が高市首相のゴキブリ投稿を「害虫」と批判
最終更新: 8月30日
高市首相は8月22日、Xで手塚治虫の『火の鳥』に影響されたとしてゴキブリを◯せなかったエピソードを投稿し、スタッフが除去後に少し寂しいとつぶやいた。これがきっかけで英紙テレグラフが「彼女は害虫と見なされ始めている」と批判記事を掲載、支持率41%低下も報じた。海外SNSでは首相の顔とゴキブリ画像が広がり批判の声が上がる一方、国内では翻訳の文脈違いを指摘する意見もある。この一件は首相の個性的スタイルが国内外でどう映るかを示している。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
【悲報】高市早苗さん イギリスTelegraphの見出しが凄すぎた...🥹
— Kei_Eri (@kei_chad1115) August 29, 2026
『日本の風変わりな首相はゴキブリが好きかもしれませんが、彼女は害虫と見なされ始めています』🫡 pic.twitter.com/Nh3LdVwpJv

この英紙テレグラフのジャーナリストジュリアン・ライアル氏だが、フリーホッターなんかと比べものにならない有能な人だな。やっぱ、本場イギリスだな
私も彼をフォローしたいが...
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