ついっちゃが

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    カテゴリ: 社会

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    島田 陽子(しまだ ようこ、1953年5月17日 - 2022年7月25日)は、日本の女優。一時芸名を島田楊子としていた。血液型はO型、身長171cm。ミライピクチャーズジャパン業務提携。近年はエクシード株式会社を設立。 熊本県熊本市出身。駒沢学園女子高等学校卒業。
    24キロバイト (2,800 語) - 2022年7月25日 (月) 16:47
    ブログ管理人より

     女優の島田陽子さんが都内の病院でお亡くなりになったそうだ。69歳の若さだったそうで、心よりご冥福をお祈りいたします。安倍元首相よりもこの方にこそ国葬であってほしい。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/25(月) 19:39:50.87ID:ot7/d9d/9
    2022.07.25 19:00 NEWSポストセブン

     女優の島田陽子さんが7月25日、都内の病院で亡くなった。69歳だった。島田さんはかねて大腸がんで闘病生活を送っていたが、病気については近しい関係者以外には知らせていなかったという。

     今回の逝去に際し、関係者は「ご本人はこれからプロデュース側にまわっていきたいと意気込んでいたところでした。世界平和を願うメッセージを伝えるために、亡くなる直前まで、島田さんにとってのヒーローでもあった革命家チェ・ゲバラに関連したドキュメンタリー映画を撮ろうと打ち合わせを重ねてきました。まさに、これからというときだった」と悔やむ。

     島田さんは1953年、熊本県生まれ。1971年、18歳のころにドラマ『続・氷点』(テレビ朝日系)で女優としてブレイク、その後も映画『犬神家の一族』やドラマ『白い巨塔』などでヒロインを演じるなど多くの名作に関わった。特に、1980年に出演したアメリカのテレビドラマ『将軍 SHOGUN』でゴールデングローブ賞を受賞すると、一躍「国際派女優」と呼ばれることに。

     プライベートでは、1988年に写真誌『FRIDAY』で、ハワイのコンドミニアムでの内田裕也さんとの不倫密会がスクープされ、妻・樹木希林との離婚をめぐる騒動に発展。芸能ワイドショーでは連日話題となった。

    1992年、39歳で出版したヘアヌード写真集はベストセラーに。その後、1994年にドラマ『丘の上の向日葵』(TBS系)の撮影で出会った年下のテレビ関係者と結婚。2019年に離婚するまで、25年間、人生をともにした。

     かつて島田さんは、女優として生きることについてこう語っていた。

    https://www.news-postseven.com/archives/20220725_1777150.html?DETAIL

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    ブログ管理人より

     おそらく、今の時期は児童、生徒さんらは夏休みなので、暑くてプールに水浴びに行く機会も増えると思うが、目や鼻の粘膜から感染の恐れもあるので、今年ばかりは控えた方が後悔せずに済むのではと個人的に思う。

    1 どどん ★ :2022/07/25(月) 23:32:49.34ID:g4SkARX89
     厚生労働省は25日、欧州や米国で報告が相次いでいる感染症「サル痘」の感染者が国内で初めて確認されたと発表した。欧州から帰国した東京都内在住の30代男性で、欧州でサル痘と診断された人との接触歴がある。発熱や頭痛、発疹などの症状があるが、患者の状態は安定しているという。

     厚労省などの発表によると、男性は6月下旬に欧州に渡航し、7月中旬に帰国した。7月15日に倦怠(けんたい)感を覚え、25日に都内医療機関を受診した。最も高い時点で、37・5度の発熱がある。都内の病院に入院している。

     サル痘ウイルスに感染すると、発疹や発熱、リンパ節の腫れなどの症状が出て、多くの場合は2~4週間で自然に回復する。感染経路は性的な接触を含む発疹部分や体液との接触、または対面の近い距離で長時間飛沫(ひまつ)を浴びることなどが考えられている。今回の流行では、MSM(男性と性行為をする男性)の間で患者が相次いで確認されている。

     男性は欧州への渡航中に感染者と接触があった。都庁によると欧州で感染したとみられる。ただ、渡航先で性的接触があったかどうかについて、厚労省は明らかにしていない。濃厚接触者は保健所が調査している。国内で市中感染が広がっている可能性について厚労省は「調査次第。調査を自治体で行ってもらい、それに基づいて対応していく」と述べた。

     東京都の小池百合子知事は25日夜、報道陣に対し「引き続き国と連携を取りながら、適切に対応する。あまり心配しすぎることはないが、手指の衛生など感染予防策を心がけていただきたい」と述べた。

     サル痘の患者は5月初旬以降、もともとの流行地のアフリカ以外で急増しており、欧州、米国など75の国と地域で1万6000人以上(23日時点)の感染者が報告されている。世界保健機関(WHO)は23日、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に相当すると宣言した。WHOによると、5人が死亡したが、アフリカ以外での死亡報告はない。

    毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b18e4bb0e43b40553530ea0568d2c034712b7a62

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    ブログ管理人より

     そういうときにはまずブラウザを開いて大島てるのサイトで事故物件かどうかを確認するに限ると思う。しっかし、購入前に物件をひととおり見てから決めるのが普通だ思うけどなあ。2億円という大金なんだから。


    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/20(水) 16:01:16.74ID:QvR5WEAM9
    2022.07.20 06:00

    文=横山渉/ジャーナリスト、協力=姫野秀喜/姫屋不動産コンサルティング社長

     福岡在住の男性会社員(50歳)が5年前に大阪市内の中古賃貸マンション1棟(築30年以上)を購入したところ、大変なトラブルに巻き込まれたという。RKB毎日放送が6月報じた。

     報道によれば、この男性の年収は約1000万円で、マンション価格は2億4000万円。福岡の不動産会社はマンションを一括借り上げして、月額およそ137万5000円の家賃保証をする「サブリース契約」を提示した。

    男性は、月々100万円のローンを返済しても収支はプラスになると計算したという。ところが、2年も経たないうちに家賃保証のサブリース契約を不動産会社から一方的に解除された。毎月137万5000円だったマンションの家賃収入はほぼ半減の70万円になり、収支は月30万円の赤字に転落した。

     男性は自分が購入した大阪の5階建てマンションを見に行ったところ、49部屋すべてが洋室6帖のワンルームタイプで、約4割の20部屋しか入居者がいなかった。外壁はきれいに塗り直されていたものの、内部はボロボロでエレベーターは壊れかけていた。空室をのぞくと天井は崩れ落ちてマンションの鉄骨がむき出しになっていた。

     このマンションでは、男性が所有者となった5年間だけで11の部屋から死後しばらく経った遺体が見つかったという。さらに3年前には、住人同士による殺人未遂事件も起きていたとか。

    男性が自分で買ったマンションを見たのは、実はこのときが初めてで、現地の下見をせずに購入していた。不動産会社からは「皆さん現地を見ずに契約した人が多いです」と説明されていたという。

    遺体がたくさん見つかる物件はレアケース
    ニュースサイトで読む:
    https://biz-journal.jp/2022/07/post_307642.html
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    ブログ管理人より

     統一教会からの指示なのだろうか。そう疑うのが普通?にしても、国民の半数近くが政治に無関心を貫いてきた結果が今なのだと思ってほしい。何故、統一教会が自民党とズブズブなのかも理解できまい。一人でも多く政治に関心を持てばもっと早くに社会は良くなっていただろう。

     中村格長官が指示を出しているようだが、この人も案外統一教会とズブズブなのかと思ってしまう。


    1 Stargazer ★ :2022/07/18(月) 11:34:39.01ID:bpZ1rFwf9
    7月13日、警視庁捜査員が私の出入り先に聞き込みをしていることを報じた。その際は何が目的か確信を持てずにいたが、本日、複数のところに聞き込みを行い、それは私が安倍氏に批判的な報道をして来たからで、別件逮捕も視野に入れている模様なので追加報道した。拡散願う。

    https://access-journal.jp/67017

    https://twitter.com/yama03024/status/1548606275583639552


     本紙では安倍晋三元首相の死亡ほどない7月13日午前、本紙・山岡の名刺コピーを示し、警視庁捜査員が出入り先に聞き込みを行っており、これは安倍氏に批判的なジャーナリストを狙い撃ちした可能性がある旨報じたが、これは間違いないようだ。

    先程、追加情報が入り、他のところにも複数出向き、同じく本紙・山岡の名刺を示し、聞き込みを行っていることがわかった。
    しかも、そのやりとりのなかでは、「山岡は何度も(安倍元首相の地元である)下関市に行っているようだが何か知らないか!?」旨の発言もあったというからだ。


    その話を総合すると、安倍氏に関して批判的なことを報道する者は“非国民”故、何でもいいから別件逮捕のための荒捜しをしていると思わないわけにはいかない。

    その新たな情報提供者は、本紙・山岡にも並行して警視庁の方から連絡がすでに来ていると信じ込んでいたが、そんな事実はまったくない。荒捜しだから、こちらには秘密裏に手当たり次第に聞き回っている模様だ。

    いったい、何時の時代の話なのか?本紙も怪しいと思いながらも、しかしまだいくらなんでもそんなことはないのではとの希望を持っていたが、残念ながら、“言論弾圧”と思わざるを得ない。

     やはり、前回紹介した、「安倍氏銃殺を機に、警察庁(中村格長官)の方から安倍氏に批判的な者、それもジャーナリストを徹底的に洗えとの指示が出ていると聞いている」との証言は正しかったようだ。

    そう聞いても、読者のなかには、なお、いくら何でも現代社会でそんなことをやるかと懐疑的な方もいると思うので、一つの事実を述べておきたい。

    それは、この指令を出していると思われる警察庁トップの中村氏は安倍元首相の“子飼い”であったという事実だ。

    (続きはソースで)

    2022.7.17 18:44

    関連
    https://access-journal.jp/66957
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    ブログ管理人より

     有権者の意識が変わらなければ日本の政治は悪くなるだけだろう。政党がどうこうよりも政治に関心を持つ国民がどれだけ増えるか、こっちの方が問題だ。だから、メディアの内閣支持率をそのまま鵜呑みにしてはいけない。


    1 powder snow ★ :2022/07/18(月) 06:00:32.86ID:FcRFmhRa9
    https://mainichi.jp/articles/20220718/ddm/001/040/179000c

    毎日新聞と社会調査研究センターは16、17の両日、全国世論調査を実施した。岸田内閣の支持率は52%で、6月18日の前回調査(48%)から4ポイント上昇した。不支持率は37%で前回(44%)から7ポイント低下した。(2面に関連記事と「質問と回答」)

     安倍晋三元首相が街頭演説中に銃撃され死亡した事件が、参院選の結果に影響したと思うかとの質問では、「影響したと思う」が71%に上り、「影響したとは思わない」は19%にとどまった。「わからない」は10%だった。事件の2日後、7月10日投開票の参院選で自民党は単独で改選過半数の63議席を得て大勝した。

     安倍氏の功績については、「大いに評価する」との回答が37%で、「ある程度評価する」の33%と合わせて7割が評価すると答えた。「あまり評価しない」は17%、「全く評価しない」は12%で、合わせて3割が評価しないと回答した。岸田文雄首相は安倍氏の葬儀を今年秋に「国葬」として行うと表明したが、野党からは反対意見も出ている。

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