ついっちゃが

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    カテゴリ:海外の話題 > 中国・台湾

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    コロナウイルス(Coronavirus)は、一本鎖(+)RNAウイルスのニドウイルス目のコロナウイルス科のウイルスをさし、コロナウイルス亜科、トロウイルス亜科を含む。 エンベロープ表面に存在する突起によって太陽のコロナのような外観を持つことからこの名が付いた。 ウイルスの増殖は細胞質内で行われ、小胞体やゴルジ装置から出芽する。
    13キロバイト (1,549 語) - 2020年1月16日 (木) 06:11



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲新年早々、隣国から気になるニュースが飛び込んだ。昨年12月、中国中部の湖北省武漢市で59人が原因不明の肺炎を発症。うち6人が重症となり、年が明けた今月11日、61才の男性患者の死亡が確認された。日本国内でも感染者が確認された。
    ▲不安が高まるのは、複数の患者から「新型コロナウイルス」が検出されたと報じられたからだ。感染症に詳しい蔵前協立診療所所長の原田文植さんが解説する。
    ▲「コロナウイルスは現在6種類が知られており、感染すると咳や発熱などかぜのような症状を引き起こします。特に動物からヒトに感染する2種類のコロナウイルスは、感染すると重症化する恐れがあるので要注意です」
    ▲その2種類の危険なコロナウイルスが、SARSとMERSだ。
    ▲SARSは2002年に中国で発生すると全世界に拡大し、8000人以上が感染して774人が死亡。中国政府の情報開示が遅れて国際社会を不安に陥れた。日本でも患者が発生した場合、強制入院や就業制限を行えるようにするなどの対応に追われた。
    ▲MERSは2012年からサウジアラビアなど中東諸国を中心に拡大し、こちらも700人以上の死者を出している。
    ▲今回検出された新型コロナウイルスはSARSやMERSを引き起こしたウイルスとは別の種類で、まだ実態が把握できていない分、油断は禁物だ。
    (出典元:NEWSポストセブン)


    ブログ管理人より


    目に見えないだけ、どう対処していいのか分からないですよね。

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    【狂った警察】香港でウイグル族支援集会 警察が強制排除


    キスタンは完全に中華人民共和国に統合された(新疆侵攻)。ウイグル族とソ連領中央アジア出身者、モンゴル族やシベ、回族で構成された東トルキスタン共和国軍(イリ民族軍(英語版))を野戦第五軍に編入した人民解放軍に対抗して、国民党側についたウイグル族のユルバース・カーンは白系ロシア人と中国人ムスリムの軍(
    130キロバイト (17,019 語) - 2019年11月23日 (土) 01:03



    (出典 www.sejp.net)


    忙しい人のために要約すると

    ▲香港の金融街セントラル(中環)で22日、中国当局による少数民族ウイグル族への人権侵害を非難する集会が開かれ、主催者らがウイグル族と共に中国の圧政に立ち向かうよう香港市民に訴えた。
    ▲参加者が中国国旗を破いたところ、香港警察が催涙スプレーを放つなどして強制的に排除。参加者から怒号や悲鳴が上がり会場は混乱した。
    (出典元:共同通信)


    ブログ管理人より

    香港警察はどう考えても狂っていますね。政府は何をやっているのだろうか。

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    デモ活動(デモかつどう、英語: demonstration, street protest)は、ある特定の意思・主張をもった人々が集まり、集団でその意思・主張を他に示す行為である。「デモ」とはデモンストレーションの略であり、示威運動、示威行為、あるいは単にデモとも呼ばれる。その活動内容によってデモ行進、デモ集会ともいう。
    33キロバイト (5,331 語) - 2019年6月12日 (水) 15:31



    (出典 assets.bwbx.io)


    ブログ管理人より

    日本でも今の安倍政権が続けば香港の事例以上のデモが起きそうですよね。日本でも、政府、警察は信用できないですからね。政権交代するしか今の日本を変えられないと思います。


    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/07/31(水) 17:59:20.84 ID:CAP_USER.net

    【香港時事】香港警察は30日、中国本土への容疑者の引き渡しを可能にする逃亡犯条例改正に反対する28日のデモの際に逮捕した参加者49人のうち、45人を起訴したと発表した。44人には暴動罪が適用され、最高刑は禁錮10年。31日に裁判所で審理される見通し。


     市民数百人が30日夜、警察署前に集まり、起訴への抗議活動を展開。排除に乗り出した警察が、催涙スプレーをまく事態になった。条例改正反対派はこれまでも、一連の逮捕者を罪に問わないことなどを求めてデモを続けており、今回の大量起訴は一層の反発を招く可能性がある。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019073100088&g=int
    時事ドットコム 2019年07月31日00時57分


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    くまモンは、熊本県庁が2010年(平成22年)より「くまもとサプライズ」キャンペーンにおいて展開している熊本県PRマスコットキャラクターである。ゆるキャラグランプリ2011王者。名前の「モン」はひらがなではなく、カタカナ表記である。 「くまモン」は熊本弁で者をモンと発音すること以外にも、「くまもと」
    134キロバイト (17,269 語) - 2019年3月19日 (火) 12:03



    (出典 www.sankei.com)


    ブログ管理人より

    漢字では問題ないですが、実際の発音が小便と勘違いされそうで
    ネット上で炎上の予感しかないです。


    1 ばーど ★ :2019/03/19(火) 20:25:13.36 ID:WReu2SKu9.net

    熊本県のPRキャラクター「くまモン」。日本国内だけでなく、海外でも根強い人気があるが、今、ある壁にぶち当たっている。中国などでの当て字を使った呼び名「酷MA萌」、この名前が浸透せず、19日、“改名”した。

    日本を飛び出し、アジアでも活躍する熊本県の公式キャラクター「くまモン」。19日、中国で活動する時の新しい名前が発表された。

    熊本県知事公室・白石伸一政策審議監「“熊本”と“クマ(熊)”の漢字を掛け合わせた『熊本熊(ションベンション)』を公式な中国名として使用することにします」

    中国語で「熊本熊」と書き、読み方は“ションベンション”、上から読んでも下から読んでも“ションベンション”。

    (壇上で“ションベンション”と呼ばれ、大喜びする様子の「熊本熊」)

    この改名により、人口およそ14億人の中国や台湾では“ションベンション”で統一。日本の「くまモン」の呼び方が少数派になった。

    この改名に合わせ、東京・銀座のアンテナショップでも中国語の表記を急きょ、名前を張り替えたという。

    買い物客「熊本県をアピールする意味では、これ(熊本熊)の方が日本としては中国の方にアピールできる」

    実はこれまで、中国での「くまモン」には、名前で失敗した過去があった。「くまモン」は日本で誕生した2011年以降、中国でもジワジワと人気に火がついていったが、中国では当初、ローマ字の「KUMAMON」など多数の表記があったという。

    すると2013年、熊本県は中国人により親しんでもらえるよう改名に踏み切った。中国語とアルファベットの当て字にして「酷MA萌」。中国語で「かっこいい」「外国産」「かわいい」という意味が込められている。しかし、これが大失敗。全く浸透せず、逆効果になってしまった。

    そこで行われた今回の“ションベンション”への改名。違いは一目瞭然で、中国人にわかりやすい名前のようだ。

    中国からの観光客「中国だったら“ションベンション”の方が覚えやすいし、中国らしい感じがします」

    また、この改名には、もう一つの大きな役割がある。中国各地で出没する「偽くまモン」対策として、熊本県は改名を機に中国で商標を申請した。

    熊本県知事公室・白石伸一政策審議監「海外の企業の方々に、このキャラクター、イラストをしっかり活用していただいて、それで利用料が入ってきます」

    その利益は著作権侵害の対策費用などに使っていくという。

    しかし、改名により、ある矛盾が発生してしまった。実は、「くまモン」は“クマのオス”ではなく、“男の子”という設定。新しい名前は、まさにクマと勘違いされそうな名前だが…

    熊本県知事公室・白石伸一政策審議監「クマになってしまうかもしれませんけど、愛着を持っていただければ、愛していただければと思っています」

    小さな矛盾は気に留めず、“ションベンション”として中国でのブレイクを目指す――

    2019年3月19日 19:24 日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2019/03/19/10422662.html

    (出典 www.news24.jp)


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    「一人っ子政策」の影響に苦しむ中国 噛み合わない指導部と地方政府 - NewSphere
    将来的な人口構成上の危機と高齢化社会を見据えて、中国指導部は国内の夫婦に対し、もっと多く子供を産むように促そうと躍起になっている。ところが官僚たちは、 ...
    (出典:NewSphere)


    一人っ子政策(ひとりっこせいさく、中国語: 独生子女政策)では、中華人民共和国における人口政策である。とりわけ1979年から2015年まで導入された厳格な人口削減策(計画生育政策、簡体字: 计划生育政策、拼音: jìhuà shēngyù zhèngcè)を指し、2014年から二人っ子に緩和されてい
    46キロバイト (6,621 語) - 2018年12月7日 (金) 10:04



    (出典 www.japancentre-au.com)


    ブログ管理人より

    人口抑制を目的とした一人っ子政策だったはずが
    それが逆に高齢化を加速させることになって
    今の日本と似た傾向が見られますね。
    いずれにせよ、政府がなんらかな対策を
    急がないと取り返しのつかない事態が起きそうです。


    1 AHRA ★ :2019/01/07(月) 16:21:11.68 ID:W54RwMCe9.net

     【北京・河津啓介】中国の少子化が深刻だ。政府は2016年に一人っ子政策を全面撤廃し、2人まで出産を認めたが、中国メディアによると、複数の専門家が18年の出生数は前年を大きく下回り、2年連続の減少となると予測。政府系研究機関は、今後10年は人口増が続くと分析するが、統計の「水増し」疑惑を指摘して「18年に人口は減少に転じた」と主張する専門家もいる。

     中国の推計人口は17年末に13億9008万人で世界最大。1979年から一人っ子政策で人口を抑制してきたが、近年は少子高齢化が問題となり、生産年齢人口は12年から減少に転じた。そこで政府は16年から2人までの出産を全面的に認めるようになった。

     中国国家統計局は例年1月に前年の出生数を公表する。2日付の中国紙「環球時報」(英語版)によると、複数の人口学者が18年は、17年の出生数1723万人と比べ「200万人以上減る」と予測したという。


     政府の所管部門は当初、2人まで出産を認めれば、出生数は2000万人前後に押し上げられるとみていた。16年は1786万人で前年に比べて131万人増え、担当者は「予測通り」と評価した。しかし17年は前年を63万人下回り、予測と相反する結果になった。

     将来の人口変動について、政府系シンクタンク・中国社会科学院は3日に発表した報告書で、29年の14億4200万人をピークに、30年から減少に転じると予測した。出生率の状況によっては3年前倒しの27年から減少する可能性もあるという。


     ところが、米ウィスコンシン大の人口学者、易富賢氏は1日、「18年は中国が人口減少を始めた歴史的転換点」と主張する論文を、北京大国民経済研究センターの蘇剣主任と連名で発表した。

     論文では、当局が毎年発表する出生数は90年代から正確性に問題があり、10年に1度の中国版国勢調査などの大規模調査と比較すると「水増し」は明らかだと指摘した。例えば、当局は00年の出生数は1771万人と発表したが、同じ年の国勢調査では0歳人口が1379万人だった。合計特殊出生率についても、15年は1.6程度と発表されたが、毎年政府が発行する「中国統計年鑑」は1.05で大きな開きがあり、話題になった。その後の年鑑では出生率は公表されなくなった。

     出生数の不一致について、政府側は「実態に合わせるために修正を加えた結果」と説明する。かつての中国では、一人っ子政策による処分を恐れて現場の地方政府担当者や家庭は出生数を過小報告しがちで、政府の人口政策担当部門はそれを念頭にデータを高く修正する傾向が続いてきたという。ただ易氏は、近年はむしろ児童関連の補助金や手当を得るために「過大申告の動機が強まっている」と分析。易氏らは独自試算の結果、18年時点で出生数が死亡数を下回る人口減少時代に入ったと結論付け、産児制限の完全撤廃と科学的な少子化対策を提言した。

     今後、共産党の重要会議や3月の全国人民代表大会(国会)で産児制限の緩和や撤廃に向けた議論が活発化しそうだ。

    2019年1月5日 19時50分(最終更新 1月6日 00時17分)
    https://mainichi.jp/articles/20190105/k00/00m/030/149000c


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