ついっちゃが

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    カテゴリ:新型コロナウイルス > 変異株

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    “コロナの女王” 岡田晴恵「楽観視するのはまだまだ早い」感染拡大するオミクロン株に警鐘…第6波はどうなっていく?
    …秘闘ー私の『コロナ戦争』全記録ー」(新潮社)を上梓した、白鴎大学教授・岡田晴恵さん。今回の放送では、感染症のエキスパートという立場から、新型コロナウイ…
    (出典:TOKYO FM+)


    岡田 晴恵(おかだ はるえ、1963年 - )は、日本の感染症学コメンテーター。白鷗大学教育学部教授。ワタナベエンターテインメント所属。既婚者。 専門は感染症学、公衆衛生学、児童文学。大学の担当科目は生物学(一般教養)、病と癒しの人間史(教養特講)、学校感染症の対処法(専門特講)。 埼玉県出身 千葉工業大学工学部応用化学科卒業
    44キロバイト (6,070 語) - 2022年2月24日 (木) 19:22


    ブログ管理人より

     いつからコロナの女王?!ラスボス感の雰囲気が。冗談はさておき、ウクライナ情勢でコロナ感染が薄まっているが、政府が本気で収束させる気がないので数年は今の状態が続きそう。イベルメクチンが市中に出回ればかなり抑止できるとは思うが。

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    尾身氏、新型コロナ「変異進行中」 頭打ちの時期不明
     政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は4日の記者会見で、新型コロナの特徴について「インフルエンザウイルスとの最大の違いの一つは、変…
    (出典:時事通信)


    忙しい人のために要約すると

     政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は4日の記者会見で、新型コロナの特徴について「インフルエンザウイルスとの最大の違いの一つは、変異がまだ進行中ということだ」と指摘した。両ウイルスの差異は同日の分科会でも議論になったという。

     尾身氏は「インフルエンザはウイルスとして比較的安定しており、ワクチンをちょっと変えれば毎年(対処できる)。ところが、コロナはどうなるか分からない。いつピークアウトするのか、なかなか(予測は難しい)」と語った。
    (出典元:時事通信)



    ブログ管理人より


     自公に政権を任せていたらいつまで経ってもくすぶり続けるだけだ。ここは一度れいわ新選組に政権を握らせてお手並み拝見といこうじゃないか。PCR検査拡充だけでなく、補償も徹底的に行い、貧困層がゼロに近づくことだろう。

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    「短期的には全国で感染拡大」 オミクロン派生株 国内で27例
    …2」のオミクロン株は2021年12月27日から2022年1月16日までに、国内ですでに27例確認されていて、京都大学の西浦教授らの分析では、現在主流のオ…
    (出典:フジテレビ系(FNN))


    忙しい人のために要約すると

     新型コロナウイルス対策を、厚生労働省に助言する専門家会合が開かれ、今後の感染状況について、「短期的には、全国で感染拡大が継続すると考えられる」と分析した。
     専門家会合・脇田隆字座長「今回の感染拡大が、どの時点で減少に向かうのかということは、まだ少しはっきりとはしていない状況だ」
     また、専門家会合の脇田座長は、「高齢者に感染が波及することで、重症者が増加する可能性がある」と述べ、オミクロン株の特性をふまえた対策を、迅速に実施する必要を指摘した。
     また会合では、現在主流のオミクロン株から派生した、別系統のオミクロン株「BA.2」について、「海外の一部地域では、感染が拡大している」として、今後も監視を継続する必要があると指摘した。
    (出典元:FNNプライムオンライン



    ブログ管理人より


     変異したり、派生したりと我々人類を振り回してくれるものだ。収束するのはまだまだ先のようだ。withコロナを受け入れて人生楽しく過ごした方がいいのかもしれない。せめて自民党政権が終わってれいわ政権が誕生してくれたらなあ。

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    オミクロン疑い例、全国で46%に 「過去にない感染者数急増」
     厚生労働省に新型コロナウイルス対策を助言する専門家組織「アドバイザリーボード」が6日開かれ、昨年12月27日~1月2日に全国の自治体で行われた変異…
    (出典:毎日新聞)


    忙しい人のために要約すると

     厚生労働省に新型コロナウイルス対策を助言する専門家組織「アドバイザリーボード」が6日開かれ、昨年12月27日~1月2日に全国の自治体で行われた変異株PCR検査に基づき厚労省が試算したところ、新たな変異株「オミクロン株」の疑い例が陽性者の46%を占めていたことを明らかにした。
     一方、東京都は6日、昨年12月28日~1月3日の1週間に都内で確認された感染者のうち、オミクロン株の疑い例が44・6%に上ったことを明らかにした。前週の9・1%から急増し、疑い例の初確認から3週目で4割に達した。デルタ株の11週目、アルファ株の14週目より大幅に早い。
    (出典元:毎日新聞



    ブログ管理人より

     年末年始での帰省や行事が原因だったのか、ニュースを見る限りオミクロン株がジリジリと増えてきているように感じる。ワクチン頼みの対策では収束が遠のくのは言うまでもない。コンビニなどで無料でPCR検査を受けられるような体制を願う。

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    忙しい人のために要約すると

     大阪府によりますと、府内に住む4人が新型コロナの新たな変異ウイルス「オミクロン株」に感染していることが確認されたということです。
     このうち3人は海外への渡航歴がなく、感染経路がわかっていないということです。
     大阪府の幹部は「市中感染の可能性がある」としています。
    (出典元:NHK NEWS WEB



    ブログ管理人より


     よりによって大阪でオミクロン株の市中感染が確認されてしまった。実際にはもっと広い範囲にわたって感染していることだろう。年末年始にかけてパンデミックにならないことを祈りたい。

    続きはこちら

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