ついっちゃが

国内あるいは世界の政治、社会、経済を取り上げて、個人的な見解を交えて発信しています。

    できるだけ1日1記事アップできるように努力したいと思っております。ツイッターフォロー大歓迎です。

    カテゴリ:政治 > 参院選

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     この3人で見ると普通に山本太郎で間違いないが、日頃から政治を監視していない人には生稲晃子に入れる人も当然いると思う。表向きよりも何を訴えているかを重要視して貴重な1票を投じるべきだ。

     この参院選後は3年間国政選挙は行われない。自民党圧勝だと政治の暴走で消費税増税や憲法改正、ヘタすれば日本が戦争当事国になってしまう可能性すらある。間違っても投票を棄権することがないように各自選挙に臨んでほしい。


    1 ボラえもん ★ :2022/06/22(水) 00:10:24.82
    7月10日投開票の第26回参院選は、6月22日に公示される。
    日刊スポーツでは全選挙区の最新情勢を、ジャーナリスト鈴木哲夫氏(64)と政治ジャーナリスト角谷浩一氏(61)に分析してもらった。
    いくつかの注目選挙区や候補者について、情勢をお伝えする。


      ◇  ◇  ◇   

    東京選挙区(改選数6)では、角谷氏は自民党の朝日健太郎氏、公明党の竹谷とし子氏、立憲民主党の蓮舫氏、共産党の山添拓氏の現職4人を「当確ライン」とし、残り2議席は自民党の生稲晃子氏、れいわ新選組の山本太郎代表、ファーストの会の荒木千陽代表の争いとした。

    一方の鈴木氏は竹谷氏と蓮舫氏が「当確ライン」で、生稲氏と山添氏が「やや有利」。朝日氏、山本氏、荒木氏、日本維新の会の海老沢由紀氏の「接戦」と予想した。


    各選挙区の情勢は今後、変わる可能性がある。

    詳細な情勢分析は、6月21日付の日刊スポーツに掲載しています。


    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202206210000002.html

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     実力は雲泥の差なのは言うまでもないが、選ぶのは東京市民だ。日本を切り売りしたいのなら生稲晃子氏、日本を本気で守りたいのなら山本太郎氏を選ぼう。無党派?支持政党なしの方は政治に完璧を求めてはダメだ!少しずつ社会を良くする選択を!

     日本をダメにしているのは自公維新ではなく政治に無関心な有権者なのは明らかだ!日頃から政治に関心を持ってほしい。政治から背を向ければ遅かれ早かれ日本は滅ぶ。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    参院選まで3か月、与野党とも「1人区」課題…自公協力もたつき・立民と国民競合も
    …」に向け、準備を急いでいる。改選定数1の「1人区」が勝敗を左右するが、各党とも候補擁立や選挙協力の面で課題を抱えている。  自民党山形県連は9日、山…
    (出典:読売新聞オンライン)


    ブログ管理人より

     山形では、強固な地盤を持つ国民民主党の現職がいて、自民内で擁立見送り論が浮上している。国民民主党が与党寄りなのは明らか。玉木代表が「政策が異なるところとは調整は考えていない」と強調したので納得。

    続きはこちら

    このページのトップヘ