ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:はま寿司

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    >県内の店舗で注文して届いた商品に食器用洗剤のようなものをかける動画を撮影し、SNSに投稿して運営会社に苦情対応させるなど業務を妨害した疑い。

    スシローのときもそうだったが、面白ければ何をやってもいいとか思っていないか?

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    ブログ管理人より

     遊び半分だったのかもしれないが、人生取返しのつかないほどの重い代償を負うことになろうとはガリ直食い高校生もこうなるとは思ってもいなかっただろう。二度とこのような愚か者が現れないことを願う。

     ただ、政治を変えて人生を何度でもやり直しできる社会にすることは必要だと思う。

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    株式会社はま寿司はまずし、英: HAMA-SUSHI Co., Ltd.)、主に「はま寿司」ブランドで日本全国に回転寿司店と同社では『ストレートレーン店舗』と呼ぶ通常の寿司店をチェーン展開する企業。ゼンショーグループに属する。本社所在地ゼンショーホールディングス本社に同じ。…
    25キロバイト (2,639 語) - 2023年3月26日 (日) 03:32


    https://bunshun.jp/articles/-/61679
    <現場写真入手>「1皿100円」はま寿司で「期限切れ寿司ネタ提供」が横行の疑い 3人の従業員が告発
    2023/03/29 「週刊文春」編集部

     回転寿司チェーン大手の一角「
    はま寿司」で、消費期限切れのネタを提供する行為が横行していた疑いがあることが分かった。今回、福島県にある「はま寿司 郡山堤店」の3人の従業員が「週刊文春」の取材に応じ、実態を告発した。

    「これでは安くて新鮮なお寿司を楽しみに来てくれるお客さんへの裏切り行為です」

     そう憤るのは、従業員のA氏である。

    廃棄対象の使用期限が過ぎたネタをそのままお客さんに提供

     
    はま寿司は、北海道から沖縄まで全国に575店舗を構え、店舗数ではスシローに次ぐ2位。「1皿100円」を売りに、売上高は1000億円を超え、スシロー、くら寿司に次ぐ業界3位となっている。親会社は「すき家」などで知られる外食大手のゼンショーホールディングスだ。

    「郡山堤店では、店長の指示のもと、長年にわたって使用期限(消費期限)切れのネタの使用やラベルの改ざんが行われてきました。シャリに載せる大きさに切ったマグロやサーモンなどの寿司ネタは、いったんトレイに入れられ、それぞれのトレイに使用期限のラベルが貼られます。当然使用期限が過ぎたネタは、本来、廃棄対象です」(同前)

     
    だが、ロスが多ければ当然経営は悪化してしまう。そこで、

    「うちでは、使用期限が過ぎたネタをそのままお客さんに提供する行為が、何年もの間、行われてきました。特に多かったのが、売上の多い週末や祝日、大型連休やお盆などの繁忙期です」(同前)

    (略)


    ブログ管理人より

     しばらく回転すし店への迷惑行為が収まったと思いきや、今度ははま寿司自ら炎上ネタ提供かよ。やれやれ、新鮮さが売りなのに期限切れネタを提供とか客離れが加速しそうだよなあ。

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