ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:スズキ

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    (出典 www.suzuki.co.jp)


    ※2024/6/26 18:10時点でポストした本人が削除された模様。

    スズキ、新たに『ハスラー タフワイルド』を設定 176万円から 『ハスラー』も仕様変更
     スズキは24日、軽乗用車『ハスラー』を一部仕様変更するとともに、新たに『ハスラー タフワイルド』を設定し、同日から発売する。  今回の一部仕様変更…
    (出典:オリコン)

    10周年迎えたハスラー 武骨さとカッコよさを両立 新タイプ「タフワイルド」にみる第2フェーズの予感
    …リ活躍しそうなビジュアルです。 ■そもそも現行ハスラー自体が、「アウトドア寄り」を意識していた ハスラーの現行モデルの2代目は、2020年に登場。 ス…
    (出典:まいどなニュース)

    スズキ「新型ハスラー」初公開! 黒すぎ顔「タフワイルド」が“超人気”!? 上質内装も良すぎる「新モデル」に販売店でも早速反響アリ
    …スズキ「ハスラー」新タイプはさっそく人気に!? スズキは、軽乗用車「ハスラー」に新タイプの「タフワイルド」を設定したことを2024年5月24日に明らかにしました。
    (出典:くるまのニュース)

    かわいいタヌキ顔をさらに強調する特別仕様車が登場! スズキ・ハスラーがマイナーチェンジを敢行
    …を作り上げ、2代目となった現行型もピカイチの人気を誇るスズキ・ハスラー。そんなハスラーに、一部仕様変更と新たな特別仕様車が設定された。  今回の一部変…
    (出典:WEB CARTOP)

    スズキが新型「ハスラー」発表! レトロに変わった「めちゃゴツ顔」採用に反響多数!“カッコいい”と評価された「ワイルド仕様」とは
    …にはブラックメッキの「HUSTLER」ロゴを、屋根の上にはルーフレールも装着しました。  このように一部改良を行った新型ハスラーの車両価格(消費税込)…
    (出典:くるまのニュース)

    ブログ管理人より

     スズキと警察と消防で車の火災の原因調査が行われ、その結果、エンジンルームから炭化した繊維見つかり、原因はエンジンの熱で繊維が発火しエンジンルーム内に燃え広がったと結論。所有者は購入後1度もエンジンルームを開けたことがないという。

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    スズキ インドでEV・電池の新工場 約1500億円投資を発表
    …自動車メーカーのスズキは、インドの現地工場におよそ1500億円を投資し、新たにEV=電気自動車と車載用電池の生産に乗り出すことを発表しました。 スズキの鈴木俊…
    (出典:TBS系(JNN))


    ブログ管理人より

     岸田首相も訪印したが、今後5年間で5兆円投資するらしい。自国に対してもこのくらい国民に対してふるまってほしいものだ。経済制裁をやっていては自国民が生活苦で人口減少、少子化が止まらなくなるよ?

    続きはこちら

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    メーカー出資の子会社ディーラーは「スズキ自販○○」(○○には都道府県名が入る。例:スズキ自販東京)という社名になっているケースがほとんどである。 自動車以外ではモーターサイクル、モーターボート(スズキマリン)、船外機、発電機、リース/クレジット事業(スズキファイナンス)、住宅(スズキ
    57キロバイト (6,987 語) - 2019年3月9日 (土) 10:03



    (出典 makio-corporation.jp)


    ブログ管理人より

    これは多すぎますね。ここまで多いと信用問題になってくるので、新車など売れなくなってくるだろうと思いますね。会社の売上よりも安全第一で考えてほしいですよね。


    1 プラチナカムイ ★ :2019/04/18(木) 14:29:16.31 ID:xiIiorke9.net

     スズキは18日、ブレーキなどの検査不正問題を受け、保安基準に適合しない恐れがあるとして計約202万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     リコールの届け出台数は国内で過去最多。大規模な検査不正により、スズキの信頼は失墜し、経営への打撃となった。

     同社は12日の記者会見で、今回のリコール費用を約800億円と見積もっていた。国交省は道路運送車両法に基づき、行政処分などを検討する。

     スズキが公表した調査報告書によると、静岡県内の湖西、相良、磐田の3工場で、四輪車のブレーキ検査を行う際、駐車ブレーキを使って合格の数値を出したほか、内容を一部省略するなどしていた。速度計などの検査でも、手順通りに作業せず合格判定を下していた。

     問題が見つかり、本来は不合格となる車両を、上司の指示で合格として処理したり、チェックシートの記録を改ざんしたりした。検査員の証言などから不正は1981年6月ごろから行われ、今年1月ごろまで続いていた可能性があるという。

     これまで否定していた無資格者による検査も判明。さらに、無資格検査の隠蔽(いんぺい)工作も行われ、工場の課長クラスが関与していたとされる。 

    時事通信 4/18(木) 14:09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000057-jij-soci


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