ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:デマ拡散

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    (出典 ライブドアニュース - Livedoor)


    神谷宗幣SNSの規制に関して言論統制のような変な動きがあれば我々は思いっきり声を上げます』

    一見、良いことを言っているようだが、参政党にとってデマ拡散支持者を増やせられなくなるってのが本音だろ!それに憲法表現の自由言論の自由が保障されているから、強制することは難しいのでは?

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    岸田首相「悪質な虚偽情報の流布は許されない」
    …岸田文雄首相は2日、能登半島地震への対応について官邸で記者会見し、「悪質な虚偽情報の流布は決して許されない。こうした行為は厳に慎んでもらいたい」と述…
    (出典:産経新聞)


    ブログ管理人より

     一刻を争う状況においてデマ拡散ほど悪質なものはない。熊本地震のときに「ライオンが逃げた」デマを拡散させて熊本警察に逮捕された20歳の会社員がいたよな。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    「医師の発言」で接種不安拡散、有料サロンで誤情報…[虚実のはざま]第4部 深まる断絶<3>
    …専門機関が否定 800人を収容できる大ホールが、満員の聴衆で熱気に満ちていた。
    (出典:読売新聞オンライン)


    忙しい人のために要約すると

     800人を収容できる大ホールが、満員の聴衆で熱気に満ちていた。
     7月4日、名古屋市で開かれたのは「新型コロナと遺伝子ワクチン」と題した講演会だった。参加者には地元だけではなく、首都圏や近畿、九州から駆けつけた人も多かった。
     マスク姿の人はほとんどいない会場で、登壇した医師や地方議員らが熱弁をふるった。
     「PCR検査はインチキ。世界にコロナの存在を証明するものはない」
     「ワクチンを打つと遺伝子が改変される」
     講演で出た話は、米疾病対策センター(CDC)など世界の公的専門機関が否定する誤った情報だ。それでも発言のたびに大きな拍手が起きた。
    (出典元:読売新聞オンライン



    ブログ管理人より


     デマが増えている。不安を煽ることは良くない。ただ、そういう原因を作ったのは政治だ。大したコロナ対策をせずに命の危険を晒し続けている自民党政治を終わらせよう。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    チェーンメールも…新型コロナのデマ拡散「お湯で予防できる」 病院も困惑 チェーンメールも…新型コロナのデマ拡散「お湯で予防できる」 病院も困惑
    新型コロナウイルスの感染予防対策として根拠のない情報が書かれ、他者に転送を促す「チェーンメール」が会員制交流サイト(SNS)などで拡散されていることが、西日本新聞「あなたの特命取材班」への複数の情報…
    (出典:IT総合(西日本新聞))


    コロナウイルス(英: coronavirus)は哺乳類や鳥類に病気を引き起こす多くのウイルスのうちの1つである。 ヒトでは、風邪を含む呼吸器感染症などを引き起こすが、稀なタイプのSARSコロナウイルス (SARS-CoV) 、MERSコロナウイルス (MERS-CoV) および2019新型コロナウイルス
    25キロバイト (3,017 語) - 2020年2月25日 (火) 18:11



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲新型コロナウイルスの感染予防対策として根拠のない情報が書かれ、他者に転送を促す「チェーンメール」が会員制交流サイト(SNS)などで拡散されていることが、西日本新聞「あなたの特命取材班」への複数の情報提供で分かった。
    ▲中には、コンピューターウイルスが埋め込まれたものもあり、専門家は「安易に信じず、拡散しないで」と呼び掛けている。
    (出典元:西日本新聞)


    ブログ管理人より


    YouTube動画でリアルな中国の状況を公開している人がいましたが、新型コロナで世界が絶滅する可能性も否定できないほど深刻化していますね。デマ拡散している場合ではないです。むしろ、深刻だということを拡散すべきだと思います。

    続きはこちら

    このページのトップヘ