ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:ブルーインパルス

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    >7月12日(土)・13日(日)ブルーインパルスが万博上空に舞う予定!

    その費用って大阪府民が払うことになるんじゃね?国が気前良く出すとは思えないが。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    能登半島の上空でブルーインパルス飛行へ 木原大臣「被災地を元気づけたい」
    …付ける一つの方法として能登半島上空でブルーインパルスが飛行することは大変、意義があることと考えております」  ブルーインパルスは北陸新幹線が金沢-敦賀…
    (出典:テレビ朝日系(ANN))

    ブルーインパルス 能登へ3月16日 被災地激励
    …6日に石川、福井両県の上空を飛ぶ航空自衛隊の「ブルーインパルス」について、木原稔防衛相は27日、能登半島地震の被災地上空でも飛行させる考えを示した。衆…
    (出典:北國新聞社)

    被災地・能登半島でのブルーインパルス飛行、木原防衛大臣「調整を前向きに進める」
    …「被災者を元気づける1つの方法として、能登半島上空でブルーインパルスが飛行することは大変意義があることと考えております」 「ブルーインパルス」は、来月16日に行われ…
    (出典:TBS NEWS DIG Powered by JNN)

    能登半島地震の被災地上空へのブルーインパルス飛行に賛否「本当にありがたい」「金かけるとこが違う」
    …井県上空にてブルーインパルスの飛行を、「石川県の加賀でブルーインパルスが訪れるタイミングでございます」と続けた小森議員。 そして「能登半島地震で被災し…
    (出典:女性自身)

    空自、入間航空祭中止 災害派遣を最優先
    …飛行チーム「ブルーインパルス」が展示飛行を披露する予定だった。同基地司令で中部航空警戒管制団司令も務める佐藤網夫空将補は「ブルーインパルスの飛来を楽し…
    (出典:Aviation Wire)


    ブログ管理人より

     木原防衛大臣は能登半島地震の被災者を元気付けるために、被災地の上空に「ブルーインパルス」を飛行させるとのこと。逆に感情を逆撫でしそうだがな。山本太郎代表が26、27日に珠洲市に寄り、現地の声を聴いたそうだが、復旧復興が進んでいないとのこと。政府はやることをやってほしい。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     コロナのときも河野太郎でしたっけ?ブルーインパルスを飛ばさせたのは。飛ばすのもお金がかかるんだから、国葬が終わったら消費税増税で取り返そうとするのが目に浮かぶ。国の借金は増やしていいのにね。通貨発行なんだから。全て返済したらお金消えるんだから。


    1 ラ・パーマ(やわらか銀行) [US] :2022/07/25(月) 13:42:00.29ID:2ByRnH5b0●
    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲河野太郎防衛大臣が1日、ブログで5月29日に都区内を飛行した航空自衛隊のブルーインパルスについてかかった費用は「約360万円」と説明。
    ▲その費用を医療関係者へという意見については「別物だと思う」と記し、今回の飛行については自身が指示したことも明記した。
    ▲河野防衛相は、今回のブルーインパルスの飛行について、「こんなことにいくら予算をかけたんだというご批判めいたメールもありました」と明かし、その費用を医療従事者などに回すべきとの意見があることに、今回かかった費用について説明。
    ▲ブルーインパルスに関しては今回飛行したT-4練習機の訓練飛行に要する経費とあわせて計上しており、今回の飛行もその中から捻出したという。
    (出典元:デイリースポーツ)



    ブログ管理人より

    額の問題ではなくて、そのイベントで国会中継から視点をずらそうとしていた企みが問題ということを自覚してもらいたいものです。やるなら国会閉会後だろうに怒りしか沸かない。

    太郎さんも街頭記者会見で説明していましたが、東京近隣の横田空域をアメリカ軍に支配されていることにも気付いてほしいものです。

    続きはこちら

    このページのトップヘ