ついっちゃが

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    タグ:ワクチン

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    ブログ管理人より

     厚労省はワクチン接種後の死亡を「因果関係不明」で隠蔽するのはいい加減やめろ!ツイッターで有益な情報が出ているので実態が把握できた。累積超過死亡が既に東日本大震災での死亡者数を超えている理由はワクチンによるものだ。

     先日、藤沢医師が説明していたが、抗原原罪という体内の機能で免疫系が最初に接種した抗体を記憶してしまい、それ以降に接種するワクチンには反応しづらくなるばかりか、感染力や重症化リスクを高めてしまう。

     結局は政治を監視してこなかった人らの自己責任になってしまうが、嘘を付き通し、平然といまだにワクチン接種を推奨する政府に一番責任があるのは言うまでもない。

     マスコミも真実を報道しようにも、スポンサーにワクチンメーカーが入っていれば忖度して世間に流れることはまずないでしょうね。ある意味、マスコミも共犯といえる。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11300556/
    米製薬会社のワクチン開発、安全性と有効性は? 加藤官房長官は「俺は打たねーよ
    2020年11月30日 デイリー新潮

    (略)

     ところが、さる厚生労働省関係者によれば、

    「加藤勝信官房長官は、厚労大臣時代から“俺はワクチンを打たねーよ”と漏らし、その姿勢はいまに至るまで一貫しています。“一部の高齢者を除けば、インフルエンザより重症化リスクが低い”“感染予防を徹底していれば大丈夫”というのが理由です」


     実は、加藤長官の姿勢は、新型コロナウイルスのリスクを正しく把握するためのヒントを含んでいるが、その意味はあとで解くとして、最初にワクチンに対する国の姿勢をまとめておきたい。厚労省担当記者が言う。

    「すでに政府はファイザーとイギリスの製薬大手アストラゼネカから、それぞれ6千万人分、アメリカのバイオテクノロジー企業のモデルナから2500万人分、ワクチンの供給を受ける契約を結んでいる。そのうえで、衆院本会議で審議入りしているのが予防接種法改正案です」

     続いてモデルナも「94・5%の有効性が確認された」と発表した。さて、この改正案の主眼だが、

    「新型コロナのワクチンは、国の全額負担で迅速に接種できるようにし、接種を国民の“努力義務”にするというものです。重い副作用が発生した場合の救済措置も整えるようですが、予防接種法の大きな転換であるのは間違いありません。予防接種の副作用が社会問題になって以来、以前は義務とされたワクチン接種は、個人の同意を前提とするようになっていたからです」

     新型コロナウイルスの猛威を考えれば、ワクチン政策の転換が必要だ、ということか。だが、この記者はこんな話も伝えてくれる。

    「厚労省の幹部たちも一様に、“ワクチンを打つほうがリスクは高いでしょ”と話します。彼らの頭にあるのは、2009~10年にかけて新型インフルエンザが流行った際、ワクチンを接種した133人が亡くなったこと。五輪を開催するためにもワクチンは必要だが、こと日本人は死亡率も低いので、効果がわからず副作用が出るかもしれないワクチンは、必ずしも必要ではない、というのが厚労省の本音でしょう」


     ワクチンさえあれば――と思い、その日の訪れを希(こいねが)ってきた人が、拠り所を失ってしまいそうな話ではある。結論を先に言えば、悲観する必要はないが、その前に、ワクチンの現状と問題点を整理しておこう。

    (略)


    ブログ管理人より

     加藤自身は一貫して打たないのに、国民に対しては打て打てってどういうことなのよ。とあるツイートではコロナワクチンは何十億もの人体に影響が出る可能性があると示唆されているのに、中止にすらせずに、今だに推進する矛盾。人口半減のフラグか?

     この記事は2020年11月30日の記事だが、加藤氏の考えは変わらずといったところだろう。

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    https://nordot.app/962190306890907648
    ワクチン全額国費、廃止を 財務省、医療に17兆円支出
    2022/11/07 共同通信

     財務省は7日、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会を開き、新型コロナウイルスのワクチン接種費用を全額国費で負担している現状について「特例的な措置は廃止すべきだ」との見解を示した。病床確保の支援などを含め、医療提供体制への国費支出が主な施策だけで約17兆円に達し、このままでは財政の悪化が加速するとの懸念が背景にある。

     接種料金は約9600円だが、特例として無料で受けられる。財務省によると、2021年度の接種は2億5700万回で、事業規模は2兆3千億円余りに上った。

     財務省は社会が「ウィズコロナ」に向かう中、ワクチン接種も正常化が必要と判断した。


    ブログ管理人より

     財務省はどこまで国民から搾り取ろうと考えているのかはっきりと分かった。だが、ワクチン接種でコロナ感染が減らずに増えているのも不思議。ワクチン利権のためにコロナ感染を敢えて維持あるいは増やしているとさえ思えてくる。ウィズコロナ?いい加減にしろ!イベルメクチンを認めて本気でコロナ収束を考えろ!

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    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12213-1883472/
    オミクロン対応ワクチン、予約の出足は低調…対象者拡大の自治体も
    2022年09月21日 18時21分 読売新聞

      新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」に対応した新たなワクチンの接種が20日、始まった。当面は供給量に限りがあるため、厚生労働省は4回目が未接種の高齢者らを優先するよう自治体に通知したが、予約は低調な出足となっている。すでに4回目接種を終えた高齢者らが多いことが要因とみられ、最初から接種対象者を12歳以上に設定する自治体も少なくない。

    ■6%止まり


     東京都港区では20日、集団接種会場で新ワクチンの接種を始めた。対象者は、厚労省の方針に沿って、重症化リスクの高い60歳以上と基礎疾患がある18~59歳のうち4回目が未接種の人。接種を受けた同区の飲食業、石川裕海(ひろみ)さん(77)は「オミクロン株は感染力が強い印象があり、新ワクチンを早く打ちたかった」と安心した様子で話した。

     区は16日から新ワクチンの予約の受け付けを始めたが、初日の20日は150人の予約枠に対し、接種したのは34人。21日も約1000人の枠に対し、予約者は62人(6%、20日夕時点)にとどまる。

     区の土井重典・担当課長は「従来型のワクチンを接種済みの人も多く、予想よりも動きが鈍い。新ワクチンの周知不足や、新規感染者が減っていることも影響しているのでは」と話す。

     同じく高リスク者に限定する千葉県松戸市では、9月中の予約が約5500人の枠に対して25%(約1400人)にとどまるという。

    ※全文はソースでご確認ください。


    ブログ管理人より

     ネットを見てもこの新ワクチンを歓迎する声は少なく見える。副作用や後遺症については触れられていないが、不安で打てない人の方が多くなりつつあるようだ。政府は相変わらずワクチン接種を押し進めているが、信用できない。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ed7d8fa99e0f65139dd3d9a124d04d7e1b36a08
    2022/8/25(木) 17:51配信 CBCテレビ

    新型コロナワクチンを接種したその日に息を引き取った13歳の少年。少年の搬送先の病院はワクチンの副反応と関係があるのではないかという報告書を国に提出しました。しかし、厚生労働省が出した結論は「評価不能」でした。少年の両親が今、国に求めることとは?

    最期は家族全員で心臓マッサージを…ワクチン接種の夜に亡くなった少年心臓に異変が
    「ワクチンを打ったその日になぜ息子は息を引き取ったのか。国にはとにかく究明して欲しい」
     
    こう語るのは2021年10月、自宅の浴槽で溺死した神奈川県に住む13歳の少年の両親。少年は亡くなったその日に新型コロナワクチンを接種していました。
     
    2歳頃まではぜんそくの発作があったものの現在は症状もなく、健康だった少年。その日も普段と変わらない様子でした。

    (略)


    ※全文はソースでご確認ください。


    ブログ管理人より

     どう考えてもワクチン接種が原因だと思うけどなあ。心臓が止まるって体内で血液が凝固するなどして血が回らなくなったんではと推測する。国はしっかり原因を究明する必要があると思う。

     看護師さんの話では普通にお風呂に入っていいって記事にはあったけど、ワクチン接種した当日のお風呂は控えておくべきだったかなとも思う。昔、注射を打ったときにそのように言われた記憶があるが、信憑性はどうなんだろうか。

     国はワクチン接種との因果関係を認めたくないのか、単に被害者に賠償金を払いたくないのか、その辺が透けて見えるようだ。少しでもその疑いがあればしっかりと賠償すべきだろう。

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