ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:上級国民

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    吉川 (よしかわ たける、1982年(昭和57年)4月7日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(3期)。 静岡県富士宮市出身。2008年3月、大東文化大学法学部卒業。2016年3月、日本大学大学院国際関係研究科国際関係研究専攻博士前期課程修了。宮沢洋一衆議院議員や岩井茂樹参議院議員の秘書を務める。…
    35キロバイト (4,649 語) - 2022年11月6日 (日) 10:25


    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4b3378e4f75650ad9a232f482b1e581af6b125
    パパ活報道の吉川議員 説明ないまま会期末…それでも「冬のボーナス」は314万円の上級国民生活
    2022/12/2(金) 16:42配信 女性自身

    今年6月9日、「週刊ポスト」が報じたパパ活疑惑によって一躍“時の人”となった元自民党の吉川赳議員(40)。記事によると18歳の女子大生Xさんと一緒に高級焼肉店で飲酒した後、「学生だよね? 俺、18歳に興味あるわ」などといって4万円を渡し、1時間半ほどホテルで共に過ごしたという。

    「週刊ポスト」の取材に対して吉川議員は疑惑を否定したものの、報道の翌日、「迷惑をかけた」との理由で当時所属していた自民党を離党。以降、国会にも姿を現さず“雲隠れ状態”となった。会見を開いて疑惑について説明することも議員辞職することもなかったため、世論からは非難が殺到。また6月末には期末手当、いわゆる“夏の議員ボーナス”として約286万円が支給されたため火に油を注ぐ事態となった。

    その後7月15日に、吉川議員はパパ活疑惑報道に対して自身のブログで5200字にわたって反論した。いっぽう8月3日、臨時国会に出席した際には、記者団からパパ活疑惑について質問を受けたものの「ブログに書いてある通り」といって説明を拒否。すると8月11日、「NEWSポストセブン」でXさんの“反論記事”が公開されるなど事態は泥沼化している。

    そんななか9月28日、吉川議員は1人会派『次代を考える会』の結成を衆院事務局に届け出た。会派を立ち上げると、立法事務費の交付対象となる。


    「立法事務費は会派を構成する議員1人あたり毎月65万円、年間780万円が支給されます。また、使途公開の必要がありません。ただ、交付するかどうかは衆院議院運営委員会が決めることです。9月28日の議運委理事会では、次代を考える会に対して交付が検討されたものの、ひとまず“継続協議”となりました」(全国紙記者)

    パパ活疑惑について自身の口で説明することもないまま会派を立ち上げた吉川議員。そのため異論が噴出し、Twitterでは《まず説明責任果たしてキチンと国民の信を得てからやってくださいよ》《説明責任を果たしてもしないのに、使途報告が不要なお金を税金からせしめるって》と改めて疑惑に対して説明を求める声が相次いでいた。

    そして12月、国会の会期末が近づいており、吉川議員には“冬のボーナス”が支給される予定だ。そこで本誌は、衆議院に「吉川議員には期末手当がいくら支給されるのか」と問い合わせると、広報課の担当者はこう明かした。

    「個別の議員に対する支給額はお伝えしていないのですが、衆議院議員を通常通り続けた方には、ほかの衆議院議員の方と同様の金額が支給されます。議員一般の値段ですと、314万2802円です。支給日は12月10日になります」

    夏の分と合わせると、1年で600万円ものボーナスを受け取ることになる吉川議員。疑惑を説明しなくても続く“上級国民生活”に世論は納得するだろうか?


    ブログ管理人より

     上級国民生活は楽しいだろうなあ。バカ野郎!早く返せよ。ふざけるな!自民党議員ってこんなのばっかりだよな。国民ばかり苦しめて、自分らは何の苦労もなくのうのうと生きてやがる。ボーナスなんて不要だろ。

    続きはこちら

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/92ce22476420829d3971dfe32a407f14fc0c76f7
    《池袋暴走事故》「毎日、亡くなった方々のご冥福を祈っています」車いすで面会、額には大きなアザが…飯塚幸三受刑者が語った“獄中生活”
    2022/11/24(木) 6:12配信 文春オンライン

     家族が事件や事故に「巻き込まれる」ことをイメージする人はいるが、「加害者」になることまで想像する人は少ないであろう。しかし、あなたの大切な家族が他人の命を奪ってしまい、ある日突然、加害者家族になることは、特殊な人々だけが経験することではなく、日常に潜むリスクなのだ。

    ここでは、2000件以上の加害者家族支援を行ってきた阿部恭子氏の著書『 家族が誰かを殺しても 』(イースト・プレス)から一部を抜粋。2019年4月19日に「東池袋自動車暴走死傷事故」を引き起こした飯塚幸三受刑者(91)の受刑生活を紹介する。(全2回の1回目/ 2回目 に続く)

    ◆◆◆

    拘置所側も先例がない高齢者90歳の収監

     幸三が東京拘置所に収監されてから数日後、妻の下には夫から手紙が届いていた。

    「あまりに悲惨な状況に、母は泣き崩れてしまって……」

     長男も、手紙の内容に衝撃を受けていた。

     車椅子がなければ歩けない状態になった幸三は、拘置所内でトイレに行こうとした際、転倒してしまい頭に怪我をしてしまったのだ。トイレは血だらけになり、拘置所内の規則として「始末書」を書かなければならなかったのだという。

     拘置所側も先例がなく、対応に窮したようだった。壁に緩衝材として発泡スチロールを張り、転倒で怪我をしないよう応急措置を施した。

     刑事施設にはてすりがない。杖も武器になるので使えないため、歩くことが困難な幸三にとっては、トイレに行くことが過酷な試練となっていた。終いには、おむつで対応しなければならなかった。

     房の中には椅子がなく、壁に寄りかかっていなければならない。就寝時間以外に横になってはならず、まるで拷問である。

     90歳(取材当時)の足の不自由な老人にはあまりに過酷な状況に、家族は打ちのめされていた。

     収監から1週間後、私は東京拘置所での長男の面会に同行することになった。

    「まさか、人生でこのような場所に来るとは想像もできませんでした」


    ※かなり長いので全文はソースでご覧ください。


    ブログ管理人より

     池袋暴走事故、あのときの飯塚幸三氏の行動は許せない。上級国民なら逮捕されないのかと思ったくらいだ。それに逮捕されるまで遺族に対して謝罪はなかった。トイレで転倒して額にアザ?その痛みより遺族が受けた痛みの方がはるかに大きいと知れ。

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    ブログ管理人より

     こういう記事を見ると、いかに一般庶民との格差が広がっているなと実感する。そして日本のGDPは世界で見ても現在は3位。1人あたりでみると30位前後になる。今の政府は生活の暮らしなど眼中にはない。だから消費税すらも下げない。


    1 ダークエネルギー(東京都) [KR] :2022/06/08(水) 22:55:45.62
    中央銀行総裁の感性は随分と浮世離れしている。
    それもそのはず、黒田氏の生活実態はアベノミクスで打ち出した金融政策さながらの“異次元”ぶり。庶民生活など理解できるわけはないのだ。


    見えてきたのは、庶民とはかけ離れた黒田氏の暮らしぶりだ。
    日刊ゲンダイが調べたところ、黒田氏の自宅は東京都世田谷区内にある地上4階建ての高級低層マンションの一室で、床面積は91平方メートルという広さ。
    私鉄某駅から徒歩3~4分という駅チカでもある。

    住宅情報サイトによると、築14年の中古物件ながら、販売価格は1億円は下らないセレブマンションだ。
    登記簿によると、黒田氏は、安倍政権下で日銀総裁に就任した2年後の2015年、キャッシュでポンと購入している。
    日銀が公開している役職員の報酬・給与によると、黒田氏の年収は3500万円超だから、1億円くらい何てことはないのかもしれない。


    日刊ゲンダイ記者が実際にマンションを訪ねると、黒田氏の家計の「値上げ許容度」がいかに高いかがよく分かった。

    片側1車線の道路からマンションエントランスへと続く小道の両脇には、手入れが行き届いた植栽が景観を彩る。
    グレーの石畳の小道を数メートル歩くと、黒を基調としたエントランスに到着。
    薄いベージュの外壁とのコントラストが、近寄りがたいほどの重厚感を醸している。


    エントランスの自動ドアから中に入ると、受付にはコンシェルジュの女性が待機していた。
    「黒田氏本人に『値上げ許容』発言の真意を聞きたい」と伝えたが、「そういった依頼は承っていない」と、けんもほろろ。
    仕方なく、オートロック外から黒田氏の部屋のインターホンを鳴らした。

    すると、すぐさま「留守番役」と名乗る女性が応答。取材したい旨を伝えたが「私には分からないので答えられない」とのことだった。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/306423/

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    黒田日銀総裁は年収3530万円、5年前から18万円増!「家計は値上げ受け入れ」発言に庶民激怒
    …・給与によると、黒田総裁の役員報酬は月額201万円、半期当たりの役員手当は558万8000円。年収はナント! 3530万円だ。 ■庶民の給与は上がらないのに………
    (出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


    ブログ管理人より

     年収3500万円かあ。これだけもらっていれば生活に困ることもないだろう。自分なんかこの10分の1もない。いかに格差が広がっているかが分かる。せめて貧困をなくしてほしいものだ。

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    池袋暴走事故、遺族が賠償を求める。「私の前で真実を述べてほしい」と民事訴訟で意見陳述
    …塚幸三被告=自動車運転処罰法違反(過失致死傷)罪で公判中=らに損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が2月9日、東京地裁であった。 原告側の代理人弁護士…
    (出典:ハフポスト日本版)



    (出典 bunshun.jp)


    忙しい人のために要約すると

     東京・池袋で車の暴走により母子2人を失った遺族が、運転していた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告=自動車運転処罰法違反(過失致死傷)罪で公判中=らに損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が2月9日、東京地裁であった。
    (出典元:ハフポスト日本版



    ブログ管理人より


     飯塚は上級国民だから何をやっても許されると思い込んでいるんでしょうか?大事な家族2人を殺しておいてよく「争う姿勢」を見せられるものだな。遺族のことを思うと胸が痛む。きちんと裁かれることを願う。

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    (出典 cdn.ironna.jp)


    忙しい人のために要約すると

     2019年4月、東京・池袋で突然車が暴走して2人が死亡、9人が重軽傷を負った事故の初公判が2020年10月8日、東京地裁で開かれ、自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89歳)が起訴内容を否認し、弁護人も無罪を主張したことが波紋を呼んでいる。
    (出典元:東洋経済オンライン)



    ブログ管理人より


     安倍、スガ政権にも言えることですが、悪事を平気で堂々と行える社会が定着しつつあるように思えて怖くなります。今こそ政治に関心を持ち選挙で思い知らせてやろうぜ。

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    忙しい人のために要約すると

     東京・池袋の暴走事故初公判で、飯塚幸三被告(89)は「アクセルペダルを踏み続けたことはないと記憶している。車に何らかの異常が発生し、暴走した」と起訴内容を否認した。弁護人も過失致死傷罪は成立しないと主張した。
    (出典元:佐賀新聞)



    ブログ管理人より

     この飯塚だけは許せられない。ワンピースにも天竜人っていう似たような上級国民の種族がいますが、人を殺しても罪を問われないとか司法が狂っています。

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