ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:上限引き上げ

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    https://x.com/i/trending/2036792354389062005
    厚生年金保険料上限引き上げで不満の声広がる
    最終更新: 3月26日

    厚生労働省は2027年9月から厚生年金の標準報酬月額上限を65万円から75万円へ3段階で引き上げ、対象は賞与除く年収798万円以上の人。本人負担が月約9000円増え、会社負担も同額で労使合計1万8000円増となる。目的は賃金上昇を反映し、高所得者の保険料と将来の年金受給額を増やすことだが、会社負担分が基礎年金に充てられる構造に「没収だ」との批判が強い。一方、税収が過去最高を更新する中、人口減少と社会保障費増大が制度改革を迫っている。

    このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください



    厚生労働省は2027年9月から厚生年金の標準報酬月額上限を65万円から75万円へ3段階で引き上げ、対象は賞与除く年収798万円以上の人。

    高所得者でホッとしたが、税収が過去最高なのに、搾り取る理由が分からん。むしろ、負担を下げ、国債発行の比率を上げるべき。

    ま、自民党を支持したり、投票棄権する有権者が5000万人近くいるようでは全く話にならない。政治に無関心がそうさせたんだよ。文句を言っている人は猛省を!文句を言うだけではガス抜きにしかならんぞ!選挙で反映させないとな。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/078182b5ddcaee5b40e7eb250519b71a29d11c5e
    国民健康保険料上限、来年度から2万円引き上げ 医療費増加に対応
    2023/10/25(水) 15:01配信 毎日新聞

     
    厚生労働省は、自営業者らが加入する国民健康保険年間保険料(医療分)について、高所得者が納める年間上限額を来年度から2万円引き上げ、89万円とする方針を固めた。据え置きとなる介護保険料を含めた新たな上限額は104万円から106万円になる。

    【グラフでわかる】岸田内閣の支持率、2年間でこうなった

     厚労省が近く社会保障審議会の医療保険部会で示す。国保保険料は、基礎額と後期高齢者医療制度への支援金を合わせた「医療分」と、40~64歳の加入者が一緒に払う「介護保険料」で構成されている。上限額の引き上げは、高齢化で膨張する医療費への対応で、高所得者の負担を増やすことで中所得層の保険料の伸びを抑える狙いがある。

     単身世帯で年収約1160万円(全国平均)の人であれば、保険料が年間上限の89万円に達する。推計で1・35%の世帯が該当する見込みだ。

     国保保険料は市町村ごとに異なるが、
    上限額は国が設定している。新型コロナウイルスの影響に配慮して2021年は据え置いたが、ほぼ毎年のように上限額が引き上げられている。【村田拓也】


    ブログ管理人より

     少しは国民の負担を減らす策を講じてほしいものだ。負担増ラッシュで自殺者や倒産が前倒しで増えてきそうだ。政治がマヌケだと、そこに生きる人は不幸になる悪い例だな。

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