ついっちゃが

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    タグ:事故物件

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    ブログ管理人より

     そういうときにはまずブラウザを開いて大島てるのサイトで事故物件かどうかを確認するに限ると思う。しっかし、購入前に物件をひととおり見てから決めるのが普通だ思うけどなあ。2億円という大金なんだから。


    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/20(水) 16:01:16.74ID:QvR5WEAM9
    2022.07.20 06:00

    文=横山渉/ジャーナリスト、協力=姫野秀喜/姫屋不動産コンサルティング社長

     福岡在住の男性会社員(50歳)が5年前に大阪市内の中古賃貸マンション1棟(築30年以上)を購入したところ、大変なトラブルに巻き込まれたという。RKB毎日放送が6月報じた。

     報道によれば、この男性の年収は約1000万円で、マンション価格は2億4000万円。福岡の不動産会社はマンションを一括借り上げして、月額およそ137万5000円の家賃保証をする「サブリース契約」を提示した。

    男性は、月々100万円のローンを返済しても収支はプラスになると計算したという。ところが、2年も経たないうちに家賃保証のサブリース契約を不動産会社から一方的に解除された。毎月137万5000円だったマンションの家賃収入はほぼ半減の70万円になり、収支は月30万円の赤字に転落した。

     男性は自分が購入した大阪の5階建てマンションを見に行ったところ、49部屋すべてが洋室6帖のワンルームタイプで、約4割の20部屋しか入居者がいなかった。外壁はきれいに塗り直されていたものの、内部はボロボロでエレベーターは壊れかけていた。空室をのぞくと天井は崩れ落ちてマンションの鉄骨がむき出しになっていた。

     このマンションでは、男性が所有者となった5年間だけで11の部屋から死後しばらく経った遺体が見つかったという。さらに3年前には、住人同士による殺人未遂事件も起きていたとか。

    男性が自分で買ったマンションを見たのは、実はこのときが初めてで、現地の下見をせずに購入していた。不動産会社からは「皆さん現地を見ずに契約した人が多いです」と説明されていたという。

    遺体がたくさん見つかる物件はレアケース
    ニュースサイトで読む:
    https://biz-journal.jp/2022/07/post_307642.html
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    事故物件サイト「大島てる」が明かす運営のウラ側
    …嫌がっていますよね。書き込まれた情報を運営側でチェックしてから公開するということはしないのですか?   大島てる:いたずらや誹謗中傷の文言があると書き…
    (出典:東洋経済オンライン)


    大島てる(おおしまてる)は、事故物件の情報提供ウェブサイト、およびそれを運営する日本の企業である。運営代表者の個人名としても使用する。 1837年(天保8年)創業(ただし創業時は不動産とは無関係の事業を営んでいた)。現・会長の先々代から不動産関連の事業(賃貸および管理事業)に進出した。「大島てる
    10キロバイト (1,165 語) - 2021年8月7日 (土) 08:33


    忙しい人のために要約すると

     「事故物件」には曖昧な定義しかなく、不動産業者による隠ぺいや業者有利の運用がなされてきた。心理的瑕疵物件とも呼ばれ、気にする消費者にとってみれば、物件の事故履歴は看過できない大切な情報である。
    (出典元:東洋経済オンライン



    ブログ管理人より


     自分も地元宮崎で5年以内に250~300万円程度の中古マンションを購入予定で検討段階ですが、物件の正しい情報は不可欠ですよね。額面がでかいだけに間違って事故物件なんかを選んでしまわないように注意したい。

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