ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:国の借金

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    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1077S0Q3A810C2000000/
    「国の借金」1276兆円 6月末、過去最大
    2023年8月10日 20:09 日本経済新聞

    財務省は10日、国債と借入金、政府短期証券を合計したいわゆる「国の借金」が6月末時点で1276兆3155億円だったと発表した。3月末から5兆8165億円増え、過去最大を更新した。新型コロナウイルス対策や物価高対応の財政支出を賄うための債務の膨張が続く。

    税収で返済する必要のある普通国債の発行残高は1026兆6311億円と4663億円減った。償還期間が1年以下の短期国債の償還が多く、残高が減少した。償還期間が2年から5年の中期国債と10年以上の長期国債は増加した。


    一時的な資金不足のために発行する政府短期証券は95兆5992億円と11兆998億円増えた。

    2022年度の税収は71兆円と3年連続で過去最高を更新した。日銀による金融緩和で低金利が続き利払いは抑えられている。ただ新型コロナ対策や物価高対策など歳出の拡大が税収の伸びを上回り、借金が膨らむ構図が定着している。


    ブログ管理人より

     ネタバレすると、「国の借金」の正体って「通貨発行した記録」に過ぎないってこと。だから、過去更新して当たり前なのだ。これを仮に本気で増税して全て返済しようとすればお金は消えるのだ。冷静に考えればすぐ分かることだろ。

     少しでも賢くなるために、その前段として「国の借金 ウソ」でググってみて真実に触れてほしい。YouTubeで「れいわ」を検索して、ヒットする街宣動画を視聴してほしい。目からうろこだと思う。そこに日本の真実が盛りだくさんだ。

    続きはこちら

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    米山 隆一(よねやま りゅういち) 米山隆一 (政治家) - 日本の医師、政治家。民選第20代新潟県知事、立憲民主党所属の衆議院議員 米山隆一 (サッカー選手) - 元ヴェルディ川崎・サガン鳥栖のサッカー選手 このページは人名(人物)の曖昧さ回避のためのページです。同名の人物に関する複数の記事の水…
    499バイト (112 語) - 2022年11月19日 (土) 17:13


    https://bunkaonline.jp/archives/294
    米山隆一衆議院議員インタビュー:「国債は国の借金ではない」という「甘い夢」を斬る
    2023/02/10 実話BUNKAオンライン

     (略)


    ――その「一部の事実」というのは?

    米山 一例を挙げれば「
    国債は無限に発行できる(借りられる)」という話ですね。たしかに「ある条件の下では国債は無限に発行できる」のは事実です。ただ、「ある条件の下では」がすり替わって「常に国債は無限に発行できる」という話になり、それが「国債は返さなくていい」になり、「国債は国の借金じゃない」になってしまう。

    普通に考えればどこからどう見ても「国債は国(国法人)の借金」です。でも一部の人が「国債は国の借金じゃない!」と発信するのは、そう言うと、その「一部の真実」に感心して驚いたり、賛同したりする人が出ることで、承認欲求が満たされて、それが“快感”になってしまうからなんだと思います。また、ちょっと言いづらいですが、「お前はこんなことも知らないのか!」と言って人を馬鹿にするのも、結構多くの人にとっては、薄ら暗い快感なんだと思います。

    ――それがインフルエンサー的な過激さにつながってしまうということですね。


    反緊縮派が展開する“陰謀論”

    米山 私がSNSで繰り返しているところですが、積極財政論/反緊縮/MMT理論の人たちがいう「国債は国民の資産だ」という理屈は、別になんの驚きもない、当たり前のことなんです。

    例えば、私が銀行からお金を借りれば、私の借金は銀行の資産になります。国債に限らずあらゆる借金は、借り手にとっては借金ですが、貸し手にとっては資産です。だから国債が国民の資産だというのも当たり前なんです。でもそれが、あたかも大発見のように言われたりすると、それを考えたことのない人にとっては、驚きの新事実になってしまう。

    先程の「ある条件の下では国債は無限に発行できる(借りられる)」も同じで、実は国債に限らずあらゆる借金は、
    ある条件の下では無限に借りられます。話を私の家庭に置き換えてみましょう。

    例えば私が年収500万円、妻の室井佑月さんが年収1500万円だったとします。2022年に私が室井さんに500万円借りて、お互い年間1000万円で生活したとします。そうすると、2022年にそうやって生活できたんですから、2023年も、2024年も同じように生活できますよね。私の室井さんへの借金が、500万、1000万、1500万と増えるだけで、室井さんさえ貸し続けてくれるなら、私は室井さんから無限にお金を借りられる。別に国債でなくても、あらゆる借金は相手が貸してくれさえすれば、無限に借り続けられるんです。

    ――そうですね。米山さんと室井さんが合計で年間2000万円使って生活しているということも変わらない。

    米山 そうなんです。そして、私が10年間それを続けて借金が5000万円になっていても、私と室井さんがそこに合意していれば、
    ウチの家庭的にはなんの問題もない

    でも、ひとたび室井さんから、「もうお金は貸せないよ。それにそろそろお金返してくれる? 米ちゃんのせいで私もあんまりテレビにも出られなくなったし」みたいに返還を求められた時、なんとか返せる額だったらまだいいですが、自分の収入を遥かに超える額になっていたら……。まあ、そこで大喧嘩が勃発して、婚姻関係すら破綻しかねないことになるんです(笑)。

     (略)


    ブログ管理人より

     ツイッターを見ていたら、米山隆一氏が「国の借金」のデマを拡散していた。勉強していないのが明らかだし、読む価値なしだった。れいわ支持者ならきっと溜め息をつくことだろう。こういう愚か者がいるから、真実が広がるのにブレーキがかかるんだろうな。

    続きはこちら

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    朝まで生テレビ!』(あさまでなまテレビ)とは、毎月最終金曜の翌日土曜未明に、テレビ朝日系列(ANN系列)で放送されている政治関連を中心とした討論深夜長寿番組である。略称は『朝生』(あさなま)。 1987年(昭和62年)4月25日(24日深夜)放送開始。毎回社会的に賛否の分かれる1つのテーマを設定…
    245キロバイト (12,917 語) - 2023年5月7日 (日) 01:25


    ブログ管理人より

     もうね、れいわ支持者なら鼻で笑うレベル。ツイッターでも投稿されていたが、過去に三橋さんや藤井聡さんにレクチャーを受けて一定の理解をされているはずなんだけど、番組では政府の目が気になるのかな?

     田原氏にはれいわ街宣で財源の説明部分を是非視聴してほしい。田原氏だけでなく、勘違い、いやメディアに洗脳されている多くの国民もそうすべき。真実を知れば今の政治に対して怒りしか湧かなくなるだろう。

    続きはこちら

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3c540eb95cab17d30ab83eb523d8c1975d94a02
    【令和5年、新規の国債発行額35兆6230億円】国の借金は巨額だが…日本国が「金持ち」だと断言できるワケ
    2023/5/7(日) 9:17配信 幻冬舎ゴールドオンライン

    日本政府は毎年多額の国債を発行するなど借金を重ね、累積赤字は軽く1000兆円を超えています。この途方もない借金の金額を見て、このままでは日本政府が破綻するとハラハラしている人も多いようですが、心配は無用なのです。
    経済評論家塚崎公義氏が解説します。

    日本の借金、他国から借りているわけではない

    「国は赤字だ」「国の借金は巨額だ」という話を聞いたことがあると思いますが、これは、日本国が外国との取引で赤字になっている、日本国が外国から借金をしている、という意味ではないので、誤解のないようにしたいものです。

    ここで「国」というのは、地方公共団体と区別する意味で、中央政府のことを「国」と呼んでいるわけです。中央政府と民間部門の間の取引として、中央政府が赤字になっており、結果として「
    中央政府が民間部門から借金をしている」ということであり、外国との関係を示すものではありません。

    ちなみに、ここでは地方公共団体を含めた「広義の民間部門」と中央政府との関係、と考えることにしましょう。また、中央政府は海外とは取引していない、と考えることにしましょう。

     (略)


    ブログ管理人より

     国の借金は政府の負債だと国会で大島九州男議員による質問で岸田首相はそう答えた。そこは間違いない!ただ、その続きで税金で返す必要があると言ったのは間違いだ。普通に積極財政していれば今頃は国の借金は2000兆円を軽く超えていただろうな。

     しかし、この記事を投稿している幻冬舎の経済評論家、塚崎公義氏は結構まともなことを書いている。素直に褒めたい。記事の中で「中央政府が民間部門から借金をしている」と日本国が外国から借金をしている意味ではないと解説。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA104MB0Q2A810C2000000/
    国の借金、6月末で1255兆円 1人あたり初の1千万円超
    2022年8月10日 18:06 日本経済新聞

    財務省は10日、国債と借入金、政府短期証券を合計したいわゆる「国の借金」が6月末時点で1255兆1932億円だったと発表した。3月末から13.9兆円増え、過去最多を更新した。国民1人あたりで単純計算すると、初めて1000万円を超えた。債務の膨張に歯止めがかからず、金利上昇に弱い財政構造になっている。

    企業の業績回復に伴い、2021年度の税収は67兆円と過去最高を更新した。一方、新型コロナウイルス対策や物価高対策などの歳出は増え続けている。低金利が続き利払いは抑えられているが、歳出の増加が税収の伸びを上回り、債務が膨らむ構図になっている。


    7月1日時点の総務省の人口推計(1億2484万人、概算値)で単純計算すると、国民1人あたりで約1005万円の借金になった。およそ20年前の03年度は550万円で、1人あたりでみると2倍弱に増えた。

    税収で返済しなければならない国の長期債務残高は6月末時点で1010兆4246億円と、3月末から6.7兆円減った。過去に発行した国債の償還があったためで、普通国債の発行残高は984兆3353億円と3月末から7兆円減った。

    物価高対策を盛り込んだ2.7兆円規模の22年度補正予算は財源の全額を赤字国債でまかなった。財務省は22年度末に普通国債の残高が1029兆円、国の長期債務残高は1058兆円に膨らむと試算する。借入金や政府短期証券を含めると国の借金は1411兆円まで増える。

    新型コロナの感染拡大やインフレ対応で米欧の主要国は相次ぎ財政出動に動いた。日本の債務残高は国内総生産(GDP)の2倍を超え、先進国の中で最悪の水準にある。成長力を底上げして税収増につなげる「賢い支出」を徹底する必要がある。


    ブログ管理人より

     去年の記事。日本経済新聞がデマを流していた。国の借金は通貨発行した履歴。返済する必要がない。永遠に借り換えするし。もし、税金で返済しようものなら流通するお金が消えてしまう。国債発行でお金が生まれ、徴税でお金が消える仕組み。これ、知らないと恥ずかしいレベル。

     たしか、れいわの大島九州男議員が登壇して岸田首相も答弁していたのにね。後半の税金で返済するってのは間違っていたけど。

     どこぞのまとめサイトがお金の真実を分かってなくてインフルエンサーと化していた。政治のことを発信しているのであれば、情報の垂れ流しに終わらずに、真実まで併せて掲載してほしいものだ。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA104C50Q3A210C2000000/
    普通国債が初の1000兆円台 22年末、金利上昇にリスク
    2023年2月10日 14:20 日本経済新聞

    財務省は10日、税収で返済する必要のある普通国債の発行残高が2022年12月末に1005兆7772億円になったと発表した。1000兆円超えは初めて。22年9月末から11兆9807億円増えた。日銀が大規模金融緩和のさらなる修正に踏み込めば、金利上昇で利払い費が急増する恐れがある。

    普通国債は公共事業の財源となる建設国債や赤字国債、借換債などを含む。貸し付けの回収金で返済する財投債や借入金、政府短期証券なども合計したいわゆる「国の借金」は1256兆9992億円となった。

    普通国債の残高は新型コロナウイルス禍を境に増加ペースが加速した。18、19年度末の増加率は前年度末比で1?2%程度だった。20年度末に6.8%に跳ね上がり、21年度末も4.7%と高水準が続く。

    普通国債は22年度の未発行分が残っており、3月末にかけてさらに増える恐れがある。コロナ対策は縮小しつつあるものの、物価高対策や巨額の予備費計上で歳出膨張は続く。23年度予算案は一般会計が初めて110兆円を超え、35.6兆円の新規国債の発行を予定する。成立すれば普通国債の同年度末の残高は1068兆円に達する見込みだ。


    日銀が22年末に10年物国債利回りの許容変動幅をプラスマイナス0.5%に拡大し、長期金利は上昇傾向にある。財務省は利払い費の見積もりに使う金利を26年度に1.6%に置いた場合、同年度の国債費は29.8兆円と23年度から4.5兆円増えると試算する。

    社会保障費の膨張と防衛力の強化に利払い費の急増が重なれば、成長投資の余地はさらに狭まる。歳出の抜本的な見直しが欠かせない。


    ブログ管理人より

     日本経済新聞の記事だが、いつもならタイトルに「国の借金」を使っていたが、先の参院本会議で大島九州男議員が「国の借金は財務省のプロパガンダ」と訴えて、配慮したようだ。日頃から政治を監視していれば騙せられないぞ!

     そもそも国の借金ではなく政府の負債。もし、これを全て返済しようものなら流通するお金が消えてしまう。政府が日銀と協調して発行しているんだから当然だろ。冷静に考えれば分かるはずだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f598b1326125d013fce72007a2181d6139b424d9
    水道橋博士氏辞職で繰り上げ当選、れいわ大島九州男氏にエール「お帰り」とヤジ「全任期務めて」
    2023/1/24(火) 18:55配信 日刊スポーツ

     水道橋博士氏の参院議員辞職に伴い、れいわ新選組の比例代表名簿の次点で繰り上げ当選した大島九州男(くすお)参院議員(61)は24日、参院本会議で行われた2021年度決算に関する審議で、繰り上げ当選後、初めての質問に立った。れいわの議員が本会議で質問するのは、衆参両院を通じて初めて

     今回の繰り上げまでに2期12年、参院議員を務めた経験を持つ大島氏。質問に先立ち「はからいをいただき(2019年参院選の落選から)3年半ぶりに国会に戻ってきました」とあいさつ。すると自民党席から「お帰り~」の声が飛んだほか、山本太郎代表が提案した「れいわローテーション」を念頭に、「せっかくなら5年半(自分1人で)任期を務めなさい」というやじも飛んだ。

     れいわは、水道橋博士氏の残りの任期約5年半を、大島氏を含む昨年の参院選比例代表に出馬した中の5人が1年ごとに辞職と当選を繰り返しながら担う「れいわローテーション」を、山本太郎代表が表明。与野党から批判が出るなど、議論となっている。

     大島氏は、本来なら残り任期、議員を務めるはずが、「れいわローテーション」が現実になれば、1年あまりで失職することになる。

     大島氏は演壇で、用意した原稿を床に落とすなど緊張した様子もみせた。「残念ながら辞職された水道橋博士の1日も早い全快を、祈念させていただく」と述べた上で、政府の経済政策への異論を唱え、岸田文雄首相らをただした。山本代表は議席から拍手をしながら盛り上げていた。

     参院は、5人以上の会派に、政府4演説と決算に対する本会議質疑を認めることを申し合わせており、昨年の参院選で所属の参院議員が5人となったれいわも、対象になった。



    ブログ管理人より

     れいわ新選組の大島九州男議員が初質疑で大仕事をやってのけた。たったの5分だったが、岸田首相に「国債は政府の負債であり、国民の借金ではありません」と答えさせたところにある。素晴らしいことだ。有権者は理解できただろうか。

     国の借金は我々の借金ではなく、通貨発行した履歴という意味だ。財務省が国民を洗脳するために政府の負債と言わずに「国の借金」という言葉で騙してきた罪はでかい。今回の彼の質疑で財務省のプロパガンダはこれ以上通用しなくなるだろう。5分という短い時間だが大仕事をやってのけた功績はあまりにもでかい。

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    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/121006?display=1
    2022年8月10日(水) 20:38

    財務省は、国の借金が6月末の時点で1255兆円あまりとなり、過去最大を更新したと発表しました。国民1人あたりで単純計算すると、初めて1000万円を超えました

     財務省は、国債や借入金などを合計した国の借金が、6月末の時点で1255兆1932億円だったと発表しました。前回発表した3月末の時点よりも13兆8857億円増えて、過去最大を更新しました。

     新型コロナウイルスの対応で歳出が拡大し、一時的な資金不足を補うために発行する政府短期証券が24兆円あまり増えたことが影響しました。


    7月1日時点の人口で割ると、国民1人あたりおよそ1005万円の借金を抱えている計算になります。1000万円を超えたのは初めてで、鈴木財務大臣は「大変道のりは険しいが、財政健全化の目標に向かって引き続き努力をしていきたい」と述べました。



    ブログ管理人より

     世良公則さんも大嘘だと批判されていたが、定期的に「国の借金」という財務省のプロパガンダが出てくる。政府の負債であって国民の借金ではないのは明らか。海外からお金を借りているわけではなくて、円建て国債を発行して通貨発行しているだけなのに。もしこれを全て徴税で回収してしまえばお金は消えてしまう。それだけのことだ。

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    ブログ管理人より

     れいわ新選組の支持者ならほぼ100%「またか」と思うことだろう。メディアによるいつもの情報操作だ。国でなく政府の借金は過去にどれだけ通貨発行したかという履歴に過ぎない。仮に消費税増税などで全て返済すればお金が消える。当然だ。

     一人当たり990万円と謳うのも悪意を感じる。わざとなのか、財務省に洗脳されたのか、国民に謝罪して真実を報道してほしいものだ。お金は借りることで生まれるイメージなのだから。

     国民はYouTubeで「れいわ」を検索してお金の真実を知ってほしい。れいわを支持する、しないは視聴してからでも問題ない。

    続きはこちら

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    国の借金、過去最大1114兆円 1人当たり901万円 3月末
    国債と借入金、政府短期証券の残高を合計したいわゆる「国の借金」が2020年3月末時点で1114兆5400億円となり、過去最大を更新した。 財務省が8…
    (出典:政治(時事通信))


    の借金状態が、先進国の中では非常に悪い状態にあることは確かなのである。 経済評論家三橋貴明は、実際は「政府負債」(Government debt)であるに「国の借金」と報道する事は「嘘」であると指摘し、また実際は「国民一人当たり債権」であるに、それを「国民一人当たりの借金」と報道する事は「嘘」であるとも指摘している。
    17キロバイト (2,672 語) - 2019年8月25日 (日) 18:55



    (出典 jimotopress.net)


    忙しい人のために要約すると

    ▲国債と借入金、政府短期証券の残高を合計したいわゆる「国の借金」が2020年3月末時点で1114兆5400億円となり、過去最大を更新した。
    ▲財務省が8日発表した。19年11月1日時点の日本人の人口(1億2368万人)を基に単純計算すると、国民1人当たりの借金は約901万円に上る。
    ▲前回発表の19年12月末と比べ、3兆7593億円増加した。一時的な資金不足を補うために発行される政府短期証券が3兆3497億円増えたことが主な要因。
    (出典元:時事通信)



    ブログ管理人より

    いい加減、時事通信や共同通信は財務省の発表した内容をそのまま公開するのは止めていただきたい。政府の借金は国民の借金ではないってのは明らかなんですから。

    続きはこちら

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