ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:国会質疑

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    グローバルタイムズとは中国共産党機関紙であり、人民日報の姉妹紙という位置付け。海外ニュースを中心とした紙面構成。そこがなんとれいわ新選組山本太郎代表の国会質疑を取り上げ、Xで英字で拡散190.6万フォロワいるので広まりそう。しかし、お目が高いよな。

    その結果、いかに
    日本のメディアが腐っているかも分かるし、日本の政治が腐っているのが世界中に知れ渡ることにつながるだろうな。本当は国内の国民が政治監視すべきところを、皮肉にも海外メディア日本の惨状を伝えてくれているところか。

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    (出典 れいわ新選組)


    Xで英訳した山本太郎代表の国会質疑が海外で好評らしい。日本国内では反応はいまいちだが、海外の世論を利用して、逆にれいわ新選組の良さをアピールするきっかけになればと思う。

    英訳配信だが、
    れいわのおしゃべり会海外から支持されそうだけどな。

    切り取り動画
    みたいなものは飽和状態にあるので、英訳配信海外に知ってもらうのは盲点だったな。英語とかロシア語とか複数の言語で配信したらどうなるだろうな。ワクワクしてしまう。

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    れいわ新選組新人の奥田ふみよ参院議員だが、堂々と質疑をしていた。5分間という短い時間にもかかわらず、博多弁混じりのしゃべり口もあって、多くの国民の心を鷲掴みにした。最後は過呼吸って感じだったが、赤沢大臣が小さく見えた。

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    国会質疑のスケジュール表を見ると、質疑者の前後に空きの時間が設けられていないので、時間どおりに進めてゆくとどうしても質問時間が少ないれいわ新選組の質問がさらに削られる仕様だ。

    こういう質問時間の振り分けについても政権交代して見直す案件の1つだろうな。

    れいわのおしゃべり会などで3時間近く飽きずに見ていられるので、81分でも案外短く感じられるだろうな。

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     4月16日衆議院文部科学委員会での大石あきこ共同代表による国会質疑

     これは多くの学校教員でブラック労働されている人に特に視聴してほしい。

     過労死も当たり前に起きているので、働き方を根本的に見直さないとな。

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    中条 きよし(なかじょう きよし、本名:下村 清〈しもむら きよし〉、1946年3月4日 - )は、日本の歌手、俳優、政治家である。日本維新の会所属の参議院議員(1期)。岐阜県岐阜市出身。マネジメントはエクセリング。現在は静岡県熱海市在住。 岐阜県岐阜市生まれ。岐阜市立伊奈波中学校卒業、岐阜東(1年次は岐東)高等学校商業科中退。…
    46キロバイト (4,118 語) - 2022年11月15日 (火) 16:19


    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcecc35ace862f2f037c411959b3f1671ecc7670
    維新・中条きよし参院議員、国会質問で新曲PRし炎上状態 「完全にアウト」「国民を愚弄」の声
    2022/11/15(火) 16:29配信 スポニチアネックス

     日本維新の会の参院議員で歌手の中条きよし氏(76)が15日に開かれた参院文教科学委員会で、「9月に新曲が出た。ぜひ、お買い上げください」と発言。SNSでは「国会を宣伝の場に使うな」と非難の声が上がっている。

     同委員会では初の質問となった中条氏は「文化芸術ということで、自己紹介をさせていただきます」と前置きし、「昭和42年にレコードデビューを果たしました。プロ歌手になって今年で54年になります。今年で53枚シングルを出しました。アルバムも何枚か出させていただきました」と自身の経歴を披露。その後、コロナ下で仕事に恵まれない歌手や俳優らの苦労に言及し、国としての支援について質問した。

     永岡桂子文部科学大臣らとの質疑が続いた後、中条氏は最後に「もう時間だということなので最後になりますが、私の新曲が9月7日に出ております。杉本眞人の作曲で昭和の匂いのする『カサブランカ浪漫』という曲でございます。ぜひ、お聞きになりたい方はお買い上げください」と突如自身の新曲をPR。そして「12月28日に中条きよしラストディナーショーというのをやります。今年最後のディナーショーではなくて芸能界最後のラストディナーショーです。76年間、一国民として頑張ってまいりました。これからは違うステージで頑張りたいと思っております。よろしくお願いします。ありがとうございます」とディナーショーの話題も持ち出し、質問を締めた。会場からはまばらな拍手が起こった。

     その後、高橋克法委員長(自民党)は、日本維新の会の松沢成文議員から「中条氏の発言に不穏当な言葉があった」との指摘があったと説明し、「委員長としては速記録を調査のうえ、適当な措置を取る」とした。

     委員会の模様はインターネットでも中継され、SNSでは「国会を宣伝に使うのは完全にアウト」「国民の金で給料払ってんのに自分のCDとディナーショーの告知させるってなんなの?」「中条きよし議員の衝撃的な発言だった。国民を愚弄する維新議員」「自分の新曲の宣伝に税金で運営されている国会を使われるなら、すぐに議員辞職して活動されてください」「国会でやっていい事と悪い事があるでしょう」と“炎上”状態になった。

     中条氏は今夏の参院選比例代表で初当選。今月9日に行われた政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会が初の質問の場だった。


    ブログ管理人より

     コロナで新曲も売れなくなってきたから国会質疑でPRしたのかもしれないが、こんなケースは初めてだ。たしかに国民の関心を集めるかもしれないが、そこは政策の中身で惹き付けてもらいたいものだ。過去には般若心経を読んだ議員もいたっけ。

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