大阪4市でごみ焼却施設が満杯、市民に減量協力を呼びかけ
最終更新: 7月15日
大阪広域環境施設組合(大阪市、八尾市、松原市、守口市)は13日、設備故障や工事で処理能力が低下し、ごみ焼却が追いつかない状況を公表。他の自治体への受け入れを要請し、ホームページで減量・分別・食品ロス削減を呼びかけた。全国ではごみ量が減少傾向だが、大阪市内はコロナ禍以降増加し、12月頃まで続く見込み。収集スケジュールは変わらず、分別ミスに注意を促している一方、Xでは維新市政への批判が相次ぎ、インフラ問題を指摘する声が広がった。
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| 大阪市などのごみ焼却が「追いつかない」 市長「減量や分別に協力を」 キャパオーバーで、ごみの削減を呼びかけています。 大阪市、八尾市、松原市、守口市の家庭ごみなどを処理する大阪広域環境施設組合は、設備の故障や点検… (出典:ABCニュース) |
水道管はボロボロ 下水ポンプは修理に300億 東信破産 絆就労不正 ゴミ処理場問題 大阪問題山積みやけど、維新 横山氏や維新 吉村氏はヒマそうやね〜😀
— 林 よう子 (@Hayashi21yoko) July 14, 2026
大阪市などのごみ焼却が「追いつかない」 市長「減量や分別に協力を」(ABCニュース) https://t.co/RfEQxWvVUo

(出典:Yahoo!ニュース)
維新行政の結果がこれかよ
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