ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:新型コロナウイルス

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    (出典 www3.nhk.or.jp)




    ブログ管理人より

     日本でもメディアが取り上げないだけで、ワクチン後遺症が深刻になっている。政府は薬害訴訟を起こされたり、ワクチン利権を手放したくないので、紅麹サプリ問題で小林製薬を厚労省が追い詰める始末だ。ろくでもない。

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    (出典 newsdig.ismcdn.jp)

    丸山 達也(まるやま たつや、1970年3月25日 - )は、日本の政治家。島根県知事(公選第19・20代)。 福岡県八女郡広川町出身。久留米大学附設高等学校、東京大学法学部卒業後、1992年4月、自治省(総務省)入省。その後、埼玉県、長野県、島根県に出向し、2016年4月から総務省消防庁国民保護…
    7キロバイト (825 語) - 2023年11月12日 (日) 02:16


    島根県が「脱マスク」 全国唯一の職員一律着用を緩和 丸山達也知事、県内の新型コロナ感染状況落ち着き判断
    …23年11月に行った調査で、全都道府県のうち46都道府県で「脱マスク」が進む一方、島根県は唯一、来庁者の感染リスク軽減などを理由に一律着用を継続していた。
    (出典:山陰中央新報)


    ブログ管理人より

     島根県の決定には賛否両論あると思いますが、感染拡大のリスクを考えると、やはり慎重な姿勢が必要だと感じます。まだ新型コロナは収束していないのですから。

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    (出典 static.chunichi.co.jp)


    須藤元気氏 多岐にわたるコロナワクチン副作用に「一定数存在するのは否定しようのない事実」
    …言及した。  須藤氏は京都大学名誉教授の福島雅典氏による新型コロナワクチン後遺症の調査結果を報じた「文春オンライン」の記事を引用。記事によると副作用の…
    (出典:東スポWEB)







    ブログ管理人より

     新型コロナ後遺症とワクチン後遺症は同じではない。ワクチン後遺症を新型コロナ後遺症と同じ分類にしたがる政府に問題があったのだ。おそらく、賠償金をケチって薬害訴訟を起こされたくなかった理由が大きいだろう。

     過去にもヤフーでタイトル違いでほぼ同じ記事が掲載されていたらしいが、そのときにはワクチン被害に遭った方、死亡した方の遺族のコメントで炎上し、丸ごと削除された経緯があるとのことだ。裏で政府の圧力があったのかもしれないな。

     メディアはコロナ収束したかのような報道をしているが、まだ収束にはほぼ遠い。マスク着用も含め、各自対策しないと社会問題化するだろう。政府の言うことを鵜呑みにしてはいけない。日頃の報道を見ていてもいかに自民党が悪党かを思い知っただろう。日頃から政治を監視していないと、騙され続けてしまうぞ!政治と生活は直結しているのだから。

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    コロナ新変異株「JN.1」 従来より高い伝播力と免疫逃避能力
     国内でも急速に拡大している新型コロナウイルスの新変異株「JN・1」について、これまでの変異株に比べて、免疫をかいくぐる能力が高く、感染が広がる力も…
    (出典:毎日新聞)


    ブログ管理人より

     国内でも急速に拡大している新型コロナウイルスの新変異株「JN・1」だが、昨日から市場の勤務先で女性1人がコロナ感染で休んでいる。悪化して後遺症が原因で退職しないことを祈りたい。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed604dd1c787968eb97ba941de4c79d5b415a94
    新型コロナ患者急増“第9波”か 新変異株「エリス」が拡大
    2023/9/11(月) 18:29配信 テレビ朝日

    新型コロナウイルスの患者数が増えています。都内にある病院では感染力が強いとされる新たな変異株、通称「エリス」の割合が増えて一般の医療にも影響が出ています。

     新型コロナの感染者数が、いわゆる“第9波”を迎えています。先月28日から今月3日までの1週間に報告された感染者数は全国で10万1289人。医療機関1カ所あたりの平均は20.50人で、
    5月8日に「5類」に引き下げられて以降、最も多くなっています

     昭和大学病院 相良博典院長:「感染拡大していく強さというのは今、流行しているEG.5は強いんじゃないかなと思っています」

     現在、感染が広まっているのは世界保健機関が先月、注目すべき変異株に指定したオミクロン株の新たな系統「EG.5」、通称「エリス」とみられています。

     東京・品川区にある昭和大学病院です。コロナ患者が増えるなか、解析の結果、約6割がEG.5だということです。現在、コロナ病床12床に対して5類移行後、最多となる44人が入院しています。

     昭和大学病院 相良博典院長:「(入院患者の)7割ぐらいが高齢者かなと思います。通常の医療業務に関してもかなり影響が出てきている。恐らく、かなり市中感染は増えているだろうと思います。まだまだ、もうちょっと増えていくだろうと思います」

     感染力がやや強いとされるEG.5。その特徴については…。

     昭和大学病院 相良博典院長:「ほとんどが中等症から軽症。重症はそれほど多くない。今、流行しているEG.5に関しては、従来、我々が接種してきたワクチンは効きにくいと思いますので今度、認められた新たなワクチン、それを早めに接種する必要性があろうかと思います」


     相良院長は高齢者など重症化リスクの高い人に感染を広げないよう、場面に応じた感染対策を取るよう呼び掛けています。


    ブログ管理人より

     5類移行後、確実にコロナ感染者が増えている。徳島大学の佐野教授も解説していたが、ワクチン接種した者同士で感染し合っているそうだ。当然マスクなしなら感染するわな。

     全て政府の責任だ。政府以外にも、ワクチン後遺症など報道したがらないメディア、更には政治に無関心で投票に行かない有権者の責任でもある。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ac6b13c87b44d8a75baaaaf9e774da9ac3e921
    「コロナ陽性者75%」倉持仁院長が現状報告と医薬品不足を嘆く「日本てこんなに薬なかったでしたっけ?」
    2023/8/12(土) 19:24配信 中日スポーツ

     
    新型コロナウイルス患者の診療に取り組み、メディアでは医療現場の声を発信する栃木県宇都宮市インターパーク倉持呼吸器内科の倉持仁院長が12日、自身のX(旧ツイッター)を連続更新。運営する診療所での陽性率の高さと、変わらぬ医薬品不足の現状を憂えた。

     診療所は年中無休。夕方には「本日午前分52例中39例陽性者75%。お盆です」と報告。続けて「お盆前日には(咽頭炎などに使用する)トランサミン4000錠入荷におっーとみんなで声をあげ(なんでやねん)2日目には総合感冒薬さえ底をつき、子供の貼る(せき止めとみられる)テープもヘルパンギーナが流行ってからずっと欠品です、とのこと。ほえ?! お盆で、卸もお休み。弾切れになるとやっててもしょうがないですね。なんかあほらしくなってましたが、がんばります。今日は医師4人で200人以上。日本てこんなに薬なかったでしたっけ?」と嘆いた。

     11日には女子プロレスラー・ジャガー横田の夫、
    木下博勝医師も運営する診療所でのせき止め薬の枯渇を報告していた。フォロワーからは「(終戦前)1944年の医師の日記かと思ってしまいました」「少し前から漢方薬とかも品薄とか言われてましたね」などの声が寄せられた。


    ブログ管理人より

     全て政治が原因なんだろうと思う。マスク不足で大変な時期もあったが、それと同じようなことが現在起こっているようだ。あのときは転売ヤーも要因ではあったが、製造する工場が減っているのでは?

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d75ccc58350d72de840eee7e7b633ed7260358e0
    コロナ担当相、第9波入りを否定 「新しい流行の波と認識せず」
    2023/7/7(金) 12:00配信 共同通信

     新型コロナウイルス対策を担当する
    後藤茂之経済再生担当相は7日の閣議後記者会見で、新型コロナの感染拡大に関し「政府として、今の段階で新しい流行の波が発生しているというふうに認識しているわけではない」と述べ、流行の「第9波」に入ったとの見方を否定した。

     後藤氏は感染者数などが「さほど大きな伸びとなっているという認識は持っていない」との見解を示し、特に感染状況が悪化している沖縄県に関しては「国と県とで連携を取りながら対応を進めている」と説明した。

     新型コロナの感染拡大を巡っては、
    日本医師会の釜萢敏常任理事が「現状は第9波になっていると判断することが妥当」との見解を示している。


    ブログ管理人より

     コロナ第9波の議論が分かれているようだが、沖縄に連絡員の派遣が必要だと思う。沖縄は観光地として多くの人が訪れるため、感染リスクが高まる可能性がある。しっかりと情報を集めて徹底した対策を取る必要があるのでは?

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    ブログ管理人より

     コロナを終わったことにしたいのか、報道の中で「コロナ前」と説明することが多かった気が。謎の風邪かあ。騙し通すことは厳しいだろうなあ。コロナ死が激増して最終的に認めるんだろうけど、手遅れにならないでほしいものだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/46bf8fc42a0bc99fc5e96b508844588abf540cde
    緊急事態宣言「効果あった」 初発令から3年で松野官房長官
    2023/4/7(金) 17:30配信 時事ドットコム

     
    松野博一官房長官は7日の記者会見で、初めての発令から同日で3年が経過した新型コロナウイルスの「緊急事態宣言」について、「感染拡大防止に一定の効果があった」と述べた。

     
    来月8日に新型コロナが感染症法上の「5類」に引き下げられた後に再拡大した場合は、「オミクロン株と大きく病原性が異なる変異株が出現すれば、(同法に規定する)指定感染症に位置付けるなど必要な対応を講じる」との方針を示した。


    ブログ管理人より

     緊急事態宣言発令するよりも、PCR検査を拡充し、経済は回すべきだった。感染者は全体のうちごく一部だったわけで政府が本気を出せば可能だったはずだ。コロナ禍を災害認定していれば災害対策基本法が適用され、国民が疲弊することもなかった。

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    https://mainichi.jp/articles/20230325/k00/00m/040/251000c
    5類移行後、死者数公表は最短2カ月後に 現在は数日 新型コロナ
    2023/3/25 19:00 毎日新聞

     新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが季節性インフルエンザと同等に変わるのに伴い、
    厚生労働省は感染者の死亡者数の統計について、最短であれば死亡から2カ月後に公表することにした。病院からの報告を求めている現行の方式を取りやめる影響だ。目の前の感染状況が不透明になり、感染対策が取りづらくなるとの懸念が専門家から上がる。

     
    新型コロナは現在、感染症法では「2類相当」と呼ばれる強い対策を取る位置付けで、国などはこれまですべての感染者の情報についての報告を医療機関に求めてきた。死亡した場合には、医療機関などは年代や死亡日などを都道府県に報告していた。厚労省は都道府県の集計をもとに全国の死亡者数を公表。通常、死亡から数日しかかかっていない。

     5月8日にインフルエンザと同じ5類に移行するのに伴い、医療機関はインフルエンザと同様に、基本的に感染者について自治体に報告しなくなる。
    死亡者についても厚労省は、自治体の負担も考慮して報告を求めないことにした。

     
    その代わりに、出生や死亡の統計制度を使って、新型コロナの死亡者を把握する。家族らが市区町村に提出した死亡届や死亡診断書に基づき、年齢や死因などを記した調査票を保健所を通じて毎月、都道府県に報告する。厚労省は全国の数値をまとめる。こうした流れのため、通常は出生や死亡の件数などに限った速報値で公表まで2カ月後、死因などを含めた正式な数値では5カ月後となる。

     また、新型コロナの死亡者の定義も変わる見通しだ。現在は感染が確認された死亡者全てが対象で、必ずしも死因がコロナとは限らなかった。今後は、死亡診断書に死因が記されている場合などに限られる可能性がある。

     
    感染状況については、インフルエンザと同様に定点医療機関からの報告で分析することにしており、厚労省は「感染状況は一定程度は把握できる見込みだ」としている。

     コロナ患者の診療に当たる埼玉医大総合医療センター感染症科の岡秀昭教授は「死亡者数や感染者数が見えにくくなれば、一人一人が流行状況を意識した必要な感染対策を取りにくくなる恐れがある。政府や専門家は感染状況について分かりやすい説明が求められる」と指摘する。
    【村田拓也】


    ブログ管理人より

     最短で2ケ月後?毎日公表しないの?国民の命を軽視する政府の考えが透けて見えるようだ。5類移行にするのはせめてコロナの特効薬ができてからでも良かったのではと思う。悪い予感しかしない。

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